⑧配合の稚魚オン・パレードの最終回
今回の4匹で⑧配合の稚魚の紹介は終わります。
㉕左見: 光彩が目にはありますが鱗には無い網目透明鱗(網目鱗)(?)

㉕右見: フナ色(野生色)・影鹿の子・ブリストル

㉖左見: 微妙ですが背部に透明部分? モザイク透明鱗(モザイク型)(?)

㉖右見: フナ色(野生色)・モザイク透明鱗(モザイク型)・ブリストル

㉗左見: 鱗に光彩の無い網目透明鱗(網目鱗)(?)

㉗右見: フナ色(野生色)・影鹿の子・ブリストル

㉘左見: 背部に光彩の無い部分がありモザイク透明鱗(モザイク型)(?)

㉘右見: フナ色・モザイク透明鱗(モザイク型)・ブリストル

これで⑧配合の稚魚28匹の画像を紹介しましたが、
今回は網目透明鱗(網目鱗)(?)2匹と
モザイク透明鱗(モザイク型)(?)2匹でした。
普通鱗(全光彩型)タイプを主としてハネてきましたので、
産出比率のデーターには、なりませんが、28匹中普通鱗(全光彩型)が10匹、
モザイク透明鱗(モザイク型)(?)が8匹と網目透明鱗(網目鱗)(?)が10匹でした。
次回に⑧配合についての考察をしてみたいと思います。
尚、赤色で表示されている語句は私が提唱する表現です。