金魚・ブリストル・自由研究? -164ページ目

2016年度 自家産



2016年度の自家産魚が生後12か月を過ぎたので、
在槽している全個体の画像を新たに記録したいと思います。

昨年の12月から今年1月に亘り撮影した画像を今年の1月から2月に掛けて
当ブログにUPしましたが、その後にどのように成長したか見たいと思います。

この春に性別毎に分離する為に、各々の飼育水槽から移動させた為に
同一個体に対する前のID標記の個体番号と今回の個体番号を
同一にする事が難しくなりました。

時間を掛けて特徴を吟味すれば同一個体を判明できる場合もありますが
煩雑の為に前時点の個体番号を無視して新たに個々の個体番号を付けます。

撮影はこれからですので、出来れば次回からUPしたいと思います。

2016年度産からのID標記の変更について再度UPします。

各個体のID標記の数字列を3列から4列に拡充しています。

例えば”16sky0123b.-mo” の
                 ”16”は2016年度産を表示
                 ”sky”はselectkayamaを表示(生産者か販売者表示)
                 ”0123”の左から1~2列は、配合番号を表示
                       左から3~4列は、個体番号を表示
                 ”b.”はブリストルを表示(魚種表示)
                 ”-mo”はモザイク型を表示(鱗種表示)
”16sky0123b.-mo"は2016年度産でselectkayamaが作出、
①配合の23番個体でブリストルでモザイク型あることを表示しています。

尚、赤色で表示されている語句は私が提唱する表現です。