2016年度 ⑩配合産魚の2
前回に続いて⑩配合産魚を続けます。
a-3(17/01/27撮影)左見:16sky1013b.-mo 白勝ち・モザイク型・ブリストル
自家産

a-3(17/01/27撮影)右見:16sky1013b.-mo

a-4(17/01/27撮影)左見:16sky1014b.-me フナ色・網目鱗型・ブリストル
自家産

a-4(17/01/27撮影)右見:16sky1014b.-me

a-5(17/01/27撮影)左見:16sky1015b.-me オレンジ・網目鱗型・ブリストル
自家産

a-5(17/01/27撮影)右見:16sky1015b.-me

a-6(17/01/27撮影)左見:16sky1016b.-mo フナ色影鹿の子・モザイク型・ブリストル
自家産

a-6(17/01/27撮影)右見:16sky1016b.-mo

同一個体でも左見と右見で光彩鱗やプチ光彩鱗の輝きが大きく違うのは
光の当たりかたが変化するからだと思います。
作出目標の金鱗・ブリストル”15sky019b.-(mo)”にそっくりな色柄タイプは、
残念ながらこの6匹中にいませんが、"a-6"の鱗パターンは少し近い?
尚、赤色で表示されている語句は私が提唱する表現です。