Inoです
今日は久しぶりの本降りの
ですね
この
があがったら、また少し寒くなるそうですよ
少しずつ秋
を感じますね
さて、今日のご紹介商品は前回morikoが紹介していたボーラーハットと形は全く同じなのですが

帯が一味違います

ご覧下さい


そうです
帯にカラーがはいりました
こちらは色展開が2色となっており↓↓↓

ブラウン
にはミドリラインが


ブラック
にはアカラインが

それぞれポイントになってます

price:\5.880-
ちょっと差をつけたい方には是非


ところで、ボーラーハットってなぜボーラー???
って疑問をもたれてる方も多いと思いうんです

『ボーラーハット』
元々は乗馬用の帽子ですが、上流階級が被るシルクハットと労働者階級が被るフェルト製ソフトハットの中間的な帽子として街中で被る人達が増えはじめ、
19世紀末にイギリスで人気がピークとなり、その後、チャーリー・チャップリン等の映画の登場人物や多数の著名人に愛用されたこともあり世界中にひろまりました。
その為、日本ではチャップリンハットと呼ばれたりもしてますよね

「ボーラー」の名は、イギリスの帽子製造業者「ウィリアム・ボーラー」が後にレスター卿となるトーマス・コークに依頼され作ったそうです。
帽子の形状がボウルを連想させたため、ウィリアム・ボーラーに因んだボーラーの名称が定着し、広まったんだそうです

どうですか?
ボーラーハットって歴史が深いですよね

代々受け継がれ、愛用されてきた帽子なんですね
