書店で最近、
妙に目に飛び込んでくる、ピケティ。


カバディ、カバディ、カバディ。


いえ、カバディでもトッティでもなく、
トマ・ピケティ。
(Thomas Piketty 1971年5月7日生 牡牛座)


<21世紀の資本>の著者
辞書並の厚さとなっております。
http://www.amazon.co.jp/21世紀の資本-トマ・ピケティ/dp/4622078767



パリ経済学院の経済学の教授、
43歳のフランス人。初来日中。

この本、世界でベストセラー、
日本でも13万部突破。
5,940円(税込)なのに。。

格差や機会の平等を説いてるそうだけど、
ピケティに関する記事を読んでも、
説明すらわからない(*_*)

r>g って?

文学少女はスッと頭に入るらしいけど、
教養が足りないってことだけは、
理解できた。




でも、わからないなりに知りたい。

<パリ白熱教室>
1月30日(金) Eテレ 23:00~23:54
第4回 強まる資産集中
~所得データが語る格差の実態~
http://www.nhk.or.jp/hakunetsu/

サンデルもアイエンガー、
マクゴニガルも興味深かった。
さて、どうだろうか。




まずは、
<日本人のためのピケティ入門 60分でわかる『21世紀の資本』のポイント>
http://www.amazon.co.jp/日本人のためのピケティ入門-60分でわかる『21世紀の資本』のポイント-池田-信夫/dp/4492444149





身近な問題として、

<Hanako>
スイーツ最前線

vs

<an•an>
痩せる食べ方。



ベル(美しい)だからって、
モッシュ(醜い)に傾いたなら、是正が必要。
今だけ見てちゃダメ。