セレクトショップ的視点のブログ [時計・鞄・靴]

ビジネスマンをイメージ。「モノ」について、最新情報を独自の切り口で紹介するモノブログ。時計・靴・鞄・デジタルグッズ・外食etcイケテルGOODS・SHOPを紹介していきます!


テーマ:

ポーター(吉田カバン) タンカーシリーズ システムバインダー


これ買っちゃいました!

セカンドバックじゃないけど、以前から欲しかったこのタイプ。


デスクに置いてこんな感じ
ポーター2


■財布

■携帯

■カード

■カメラ


↑この辺が収納できる万能バックが欲しかった。

しかもこのモデルは中に手帳機能付き!


こんな感じ↓
ポーター

ビジネスバックの中にも入れてるし、

プライベートのバックとしても活用中!


容量も結構あって満足です!



お時間があればこちらもどうぞ
私が書いてます↑
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ゴッホも使っていたというイタリア製メモノート
モールスキン」。



表紙をゴムで止める仕掛けや、表面の手触りの良さ、そのデザイン性の高さ
などで日本でも愛用者が多いノートです。

僕も家でのアイディア用ノートとして愛用しています。
ゴッホが使ってた!ときくとどうしても真似したくなります(笑)

モールスキンは、6mm間隔の横罫線が入った「ルードノート」、
ページ全面に5mm方眼の印刷がされた「スクエアノート」、
無地の「プレーンノート」が、基本バリエーション。
96枚(192ページ)の紙がしっかりと綴じられた、
本当に使いやすいノートです。

他に、厚口用紙が40枚綴じられた「スケッチブック」、
厚口用紙を蛇腹に綴じた「ジャパニーズポケットアルバム」、
A~Zまでのインデックスが付いた「アドレス」、
旅行用のメモとして作られた「インフォブック」、
6つのポケットだけで構成された「メモポケッツ」があるようです。

私は、通常「スクエアノート」を愛用。
通常のメモは、罫線を無視してガシガシと書き付けていますが、
リストを作る時や、簡単な表を書く時などに、
「スクエアノート」の方眼が便利。

他に、A~Zのインデックスの他はただの横罫線のノートである
「アドレス」も、アドレス帳以外に、見出し付きのメモとしても
使える用途の広いものなのでオススメ。

[製品情報]
細部まで取材に適した設計のノート
モールスキンが取材ノートに最適な理由は、
いくつもあるのですが、中でも「ハードカバーである」ことと、
「カバーとメモ部分がほとんど同じ大きさ」という二点が、
他には無い魅力です。取材の現場では、
立ったままメモを取ることが多いので、ノートはハードカバーで
ないと紙が固定できず書きにくいのです。

また、モールスキンは、ハードカバーの表紙部分と中の
紙部分の大きさがほとんど同じ。そのため、片手で持った時に、
ページと表紙を同時に押さえるのが楽なのです。これが、
モールスキンに似た別のノートだと、
表紙と紙の間が広く空いてしまって、押さえにくく、
指の付け根が痛いのです。

モールスキンを持ってメモするたびに、表紙部分の厚みと、
その柔らかい感触も含めて、その持ちやすさ、
固定しやすさに感心します。

もちろん、紙のペンの滑りの良さや、生成りの紙なので
眩しくないこと、栞の紐がついていることの使いやすさなど、
細部まで行き届いたメモ帳としてのクオリティの高さも
プロユースに適したポイントです。

服飾用の撥水性生地素材である「モールスキン」を模した表紙が、
滑りにくく手に馴染むのも、メモ帳としての機能の高さを感じさせます。
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今年はひとまわり大き目のこの手帳を
買うぞ!

出来るビジネスマンは手帳がカッコいい”!
これ、私の持論。でも毎年続いたことが無いのも
事実。。。

今年こそはっ!ってことで欲しい手帳を
調査してみました。やっぱり定番のクオヴァディス。
ここのA4版を買って、良い革のカバーを付けようかなぁ。
って考えてます。


▼ もはや定番の「クオヴァディス」
専用カバーと言えば、クオヴァディスの手帳は、
あちこちの皮革工房や革製品メーカーがカバーを
発売していますね。いつの間にか、国産手帳を駆逐
するような勢いで売れるようになったクオヴァディス。
色んなサイズがあるのですが、特に、16cm×16cmのものが
売れているようです。

専用カバーも内外のメーカーが色々と作成しています。
有名ブランドから国内の小さな工房まで、クオヴァディスの
カバーを作っていない革関係のメーカーを探すほうが
難しい程です。その中で私的には、ソメスと伊勢丹の
コラボレートモデルが最近の一番のオススメです。

外国革メーカーに負けない品質で、デザイン的には
むしろ勝っていて、そして安価(16cm×16cm用で9800円)。
伊勢丹メンズ館でしか入手できないプレミアム感もあり、
クオヴァディス愛用者への贈り物にも最適な逸品です。

海外メーカーでは、ラジェンダ(フランス)のものも
売れていたようですね。デザインや、中のリフィルの
作り方では、シャープなイメージでビジネス色の濃さを
表現するクオヴァディスに対し、ややカジュアルな
ラジェンダという感じですが、意外なことにフリーランスの
人にはクオヴァディスが、会社員にはリドが人気があるようです。

「クオヴァディス」オフィシャルサイト
http://www.quovadis.co.jp/
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