28日の覚書 | 旧BLOG

28日の覚書

帰りの携帯からでは書ききれなかったことを、自分的覚書。

映画のネタばれはしないように気をつけるつもり。

なので、きっと私にしかわからないこともある(爆)



■エキストラ控室で知り合ったお嬢さんは、スギファンだった。

出番なくて残念だったね。


■エキストラ控室、オタク会話が飛び交う(笑)


■50人募集だったけど、来たのは36人…寂


■そして、ほぼ女子(笑)


■『女の子ばっか?!!』(By浪川)

■数少ない男子の半分以上が、プロでした。


■数人、アトミック関係者だったようです(笑)


■めっちゃ智一に頭下げてた。

こちとら呼び捨てですんません。


■カメラまわし始めと、ストップのときの浪川監督の掛け声が、『はい』と『あい』の中間で、なんともかわいい。

きっと、松村さんの影響と思われ。


■床掃除をする木曽さん。


■やる気のないエキストラ、さかみ(爆)


■数回、出番がカットになるさかみさん他数名…←待機してたんだけど、無しになること数回


■朝食が4時だったため、13時ごろに腹がけたたましくなるさかみ(爆)

マイクから離れたところで良かったです…


■浪川さんと智一が、楽しそうに雑談。

『聖地』とか聞こえて過剰反応した。


■浪川さんの台詞を言いたがる出演者たち


■失敗して、倒れこむ浪川。かわいすぎる(吐血)


■お昼、14時。

そのまま待機。

何もしないまま、18時、夕食(苦笑)


■用意して行ったもう一着の私服は未使用でした。

何に使う予定だったのかしら…

↑自前衣装用意の指示があった


■クランクアップ後も、残ってた智一。

…仕事終わりですか?


■クランクアップの瞬間、『さみしいー』と、駄々っ子マモ


■浪川さんの衣装は寒そうでした。


■マモは、横から見ると大層フラット。


■マモと森久保が並ぶと、もはや同じ人類とは思えない。


■更に高い木曽さん。


■女優さんの演技に、『かわいいー』と満面の笑みの監督。


■本番前、ひたすら台詞を繰り返すマモ。


■浪川さんは、口にするより黙って頭を抱えこむことが多かった。


■木曽マネ、『浪川に出ろと言われたので』エキストラ出演。


■その他マネージャっぽい方や、お手伝いスタッフさんも投入。


■後ろに木曽さんがΣ( ̄□ ̄;)


■木曽さん、隠れたくても隠れられない(笑)←マモちゃん風


■突然後ろから方を触られ、立ち位置を移動させられるおいら。

後ろを見たら、女性の…誰かのマネージャんかな?に、壁にされたらしい私(笑)


■あわてる僕に『良いからいいから』って・・・いや、待って!

そうなると、おいらめっちゃ映りやすくなるやんけ!!!


■映って無いことを祈ります(待て)


■でも、あの時わきゃわきゃやれて楽しかったです。

あざっす。


■時間により、半数以上のエキストラ退場。

僕も退場。


■知らずに浪川監督の前を素通り(爆)


■通り過ぎてから気づいた…すんまソ




えーと。

そんな感じ。


長くなったな。

まぁ、15時間近くいたわけだしね…(5時間くらい控室だったけど・笑)