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The days of the flicker

東京の中野にあるSELECT SHOP 「Fleaker」のブログです。お店の新着情報や店主の独り言などを更新中!


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この際ネタということで。


店主、誕生日だったんですね。


いつとは申しません。


と、いうのも気を使われたりするのが
苦手なので、いつからか
人に誕生日を言わなくなりました。
(言っても祝ってもらえるのか?って話なのですがw)


それをしていると、結構本人も忘れていたりします。(マジ)


言われてみて、「あ、そうかも」という感じです。


それがですねぇ。

覚えてくれている方もいるみたいで。


ふふ、お祝いされちゃいました。

「もうさー!べっつに喜ぶトシでもないんだよねー!」
とか、言っている店主ですが。



The days of  the flicker-cake




























やっぱり、なんだか嬉しいですね。


えへへ。

店主、タクヤって名前なんですねぇ。

あ、店主の歳ですか?


忘れました。


多分・・・どっかのアイスクリーム屋さんと
同じ数字らしいってウワサです。(31)

店主的にはどっかの不動産屋さんと
同じ数字だとばかり思っていました(21)



○入荷情報

WILDTHINGS×KATO 3/4 CLIMBING PANT


■WILD THINGS■
WILD THINGSは本格的クライミングメーカーとして
1981年、アメリカはニューハンプシャー州ノースコンウェイ
にて設立。 創始者のマリーはスイスのシャモニーで
代々続いている マウンテンガイドの娘として生まれました。
本当に役立つ物作り,『軽くてタフでなければいけない』
というコンセプトをもとにブランドをスタート。
マウンテニアリングからアルパインクライミングまで
幅広く高性能なプロダクトを生み続けています。
最近ではクライマーのみならず、タウンユーザーに向けた
アイテムも展開!長く愛され、使い手の使用シーンを考えた
モノ作りに目が離せないブランドの一つです!

■KATO■
2000年SPRINGにスタートした KATO' brandは人が
着て初めて服が完成する・・・・ 
人は服のための道具である・・・ を
コンセプトに” TOOL PROJECT ” と名付けてスタートしました。
デニムや綿素材を洗いや、人が着込む事によって起こる
変化を常に取り入れています。

そしてこちらのアイテムがWILD THIGSとKATOが
コラボしたアイテム。どちらも注目のブランドであり、
ゴールデンタッグと呼べるでしょう。

このアイテムは自転車をテーマにし、機能性とデザイン性が
共存したハイクオリティアイテム。生地はコットンリネンで
ネップが入った風合い豊かな素材感のウォッシュ加工された
デニムを採用。縫製は、フロント、バック、サイド、ガゼット部分の
負荷のかかり易い部分はトリプルステッチで縫製され、
頑強な作りになっています。ウエストはウェビングベルトで
簡単にサイズ調整が可能。バックには、Wネームを
証明するKATOのブランドタグが付けられ、
その下にはお馴染みのWILD THINGSのボックスロゴが
縫い付けられたバックポケットが設けられています。
両側面にはトリプルステッチの脇線に沿ってスラッシュポケットが
施されています。股下にはトリプルステッチで頑強に縫製された、
180度開脚を可能にするガゼットが設けられ、
クライミングやボルダリング時の開脚を必要とするシーンでも
ストレスなく動く事ができます。

シンプル且つ頑強な縫製と、KATOが得意とする立体裁断が
合わさったシルエットに仕上がっており、
ゆったりとしたワタリと膝の屈伸時に負担をかけない立体裁断が
特徴です。生産数希少のためお早めのお求めをお勧めします。

●こちらのアイテムはHPのみの販売になります。
店頭には展示しておりませんのでご注意ください



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今日は七夕みたいですよ。


年齢を重ねると日本の伝統行事に
離れてしまいますねぇ。


笹に願い事の短冊というのも
もうだいぶしていません。


子どもの頃は幼稚園や保育園、
小学校で七夕のお祭りしましたよね?


皆さんは子どもの頃にした
短冊のお願い事は覚えていますか?


店主はナゼだか子どもの頃は
ずーっと「絵描きさんになりたい」と
言っていました。


何の理由があってかはわからないのですが、
子どもの頃はいつも絵を描いていました。


それがいつからか描かなくなり、
気づけばこんな歳にー!ひぇぇぇぇ。


ま、それはさておき、

今の願い事も大事ですが、昔の願い事を
思い返してみるのも悪くないのでは?


心の奥底の夢が見つかるかも・・・


あ、今日は雨ですからカササギに乗って
織姫と彦星は会うんでしょうね。



・こぼれ話


七夕でお馴染みの織姫と彦星のお話。


遊び呆けた男女をしっかり働かせるために天の川を
挟んで離れさせ、二人は年に一度、七夕の日に会うことができる・・・


でしたね。多分。


店主はどちらかが絶対浮気していると思います。


そんな年一回だけの関係なんてありえーんっ!笑


織姫:
「つーかぁ!もう会うの面倒じゃね?
羽衣ガチ盛りしたけど、鬼面倒なんですけどー!」
「彦星とかってぇ、牛飼い系じゃん?超ありえなくね?」


トカ


彦星も・・・


「マジ、会いに行くのウッゼェんだけどっ!」
「今日の競牛の最終レースにかなり賭けてってからヨォ」
「あの女よォ、機織系じゃん?機織ってんじゃねぇよッって
感じじゃね?」


トカ、好き勝手言っていそうな気がします。


あ、七夕で検索したら
織姫と彦星のお話がありました。

リンクフリーでしたので貼り付けます。


WEBえほん「タナバタ」


上記のような事書いておいて今更系~!w



○入荷情報


VANS OTW COLLECTION

BUGGY 

BUGGY MID


■VANS■
創業40年以上の歴史を持ち、まさに定番シューズのブランドとなった

「VANS」。常にトレンドに臆することなく進化し続けています。

ご紹介するこのアイテムはVANSの海外限定モデル、

2010年より展開が始まった『OTW collection』。

OTWとは『OFF THE WALL』が由来のネーミング。

こちらはVANS従来のスケートカルチャーがベースになっていますが、

自由な発想からあらたに創造された新カテゴリー。アクションスポーツ、

ファッション、アート、音楽のクロスオーバーから生まれており、デザインも

リアルスケートだけではなく、よりストリートファッションにマッチする

クリエイティブなものになっているライン。通常のラインとは異なり、

より上質のマテリアルが使われています。VANSの新しい魅力をお楽しみ下さい。


こちらはそのOTWラインの中のMOON BUGGY。

リアルスケーターを意識したモデルですが、

そのモデルをOTWラインではラグジュアリーにデザインされています。

ボディにはクラストレザーという加工工程で染色されていないレザーを

手作業で染色するという特殊レザーを使用しております。

そのため風合い良いムラ感があります。

ボディ入足部には肉厚のパッドとアンクルベルトを装備し、

足をしっかりホールドしてくれます。存在感あるボディは全体の

シルエットをまとめる力強いアイテムとなっております。


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The days of  the flicker-modemdesign-marinpolo-zoom


The days of  the flicker-modemdesign-marinpolo-model




先日、代官山に行きました。


午前中に珍しく予定が入っていなかったので
ランチがてら久々に代官山の街を
ブラつくべか・・・みたいな。


いやー・・・変わりましたね、代官山。


キレイにはなりましたが、
店主が知っていた店はほとんどなくなっていました。


時代じゃのう・・・。


ジジイ話をちょこっとします。


店主が代官山デビューしたのは高校生の頃。


確か・・・17とか?

今のようになる前です。


当時の代官山は今よりもっと古着屋さんや、
小さなお店がひしめき合っていました。


昔の下北沢にも似たような感じだったかもしれません。

その頃店主はビジュアル系ファッションから
アメカジに変わる過渡期なカンジで
今思うとコメントに困る服をちょこちょこ買っていた
記憶があります。


なんつーの・・・


意味不明なベルトがビラビラ付いているTシャツとか・・・
汚れなんだかデザインなんだかよくわからないデニムとか・・・
黒電話の形をしたショルダーバッグってのも持っていましたねぇ・・・


ん~・・・微妙にパンキッシュ?


店主はとにかく地味な顔つきでありまして、
でも・・・着るものはハデ目だったので、
そのアンバランスさったらねぇ・・・


で。


当時はとにかく洋服が大好きで、
当時していたロイヤルホストのアルバイトの
お給料が入ったら学校が帰りに代官山に行き
買い物するのが楽しみで仕方ありませんでした。


当時の代官山はアメリカのポップな雑貨屋さんも
たくさんあり、洋服だけでなく
雑貨を見るのも楽しくて仕方ありませんでした。

「一人暮らししたら、こんな雑貨で部屋を埋めるんだー!ルン☆」

なんて一人暮らしの憧れも頂いていました。
(今となっては骨董好き)


そんな懐かしい思い出がたくさんある代官山。


現在はとてもキレイになり、ちょっと寂しくもありますが、
「変化に進化あり」と思えば、今の代官山を
楽しめました。


・こぼれ話


街は変われど、大好きだったお店が一件だけ

残っていました。安心。


Fleakerもお客様に

「中野に来たら、ちゃんとあった」というお店でありたいなと思いました。

続けることが大事、居ることが大事、

お客様をいつもいつもいつも待っていたい店主であります。





・こぼれ話


なんとなく今思い出したんですが、
現在、店で使っているガラスのヘッドくん。
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コレ、確かこの代官山をウロウロし始めた時に
「部屋にも飾れるし、いつかお店をやるときに使える!」と
買ったんでした。何気に長い付き合いだったり。


どーでもいい話なんですけど、
現在このヘッドはアクリルのものがほとんどで
ガラスのものはほとんど見かけなくなったので
「フフ・・・ちょっとレアじゃね?」なんて
思ったりしています。



○入荷情報


MODEM DESIGN MARIN POLO SHIRT


■MODEM DESIGN■

国内ブランドのMODEM DESIGN(モデムデザイン)。
そのブランドコンセプトは「ヨーロッパから見たアメリカン
ワークスタイルを掲げ、ドレスダウンを提案。
独創的で‘スタイリッシュなデザイン‘と‘土臭さのある加工‘の
相反するテイストをミックスさせたデザインで「MODEM」らしい
男の余裕を感じさせるスタイリングを表現する。」という通り、
どこか素朴、どこかスタイリッシュなアイテムラインです。
Fleakerでも人気のブランド。その人気の秘密はその
サイズスペックにあると店主は思います。
絶妙なスペックでデザインされているアイテムたちは、
シンプルなものでも着る人を引き立たせてくれます。
オススメのブランドです。


こちらはそのモデムデザインのマリンポロ。
一見シンプルなポロシャツですが、胸ポケットの裏生地には
ボーダー生地、襟裏にも同様な生地を使用し、
隠れた拘りを感じることが出来ます。
ポケットはループボタンで仕上げられ、
サイドには赤いカンヌキステッチ。
そして柔らかい生地を使用することで、そのどこか着慣れた
風合いを演出してくれます。




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どうも店主です。


すごいですね、サッカー熱。


店主は、サッカーのことがイマイチくんなので
世間が盛り上がっても、リアクションが変わることはありません。


でも。


スポーツが生み出す一体感と
熱い情熱みたいなものは知っているつもりです。


選手たちの悔しさは相当なものだったでしょう。


店主も長いことテニスした経験があるのですが、
試合で不甲斐ない自分を思い知らされ、
悔し泣きしたことを思い出すと・・・ね。


彼等の比ではないのですが。


つーか!!!


何ー???


視聴率50パー超えとからしいですよッ???


このご時世に!?


店主、テレビ持ってないけど、
この数字にビクーリ!!!


もう国技を相撲からサッカーにしちゃいなよって
思うのは店主だけでしょうか?


ダメ???


ちょっと付け足しですが、
これだけ世の中を騒がしている角界。

目指される力士や指導者たちが次々に逮捕されて、
横綱を目指す、まだ無名の力士たちが本当に
かわいそうでなりませんよ。



○入荷情報


VANS CALIFORNIA CHECKER WOVEN SLIPON

 

■VANS■
創業40年以上の歴史を持ち、まさに定番シューズの
ブランドとなった「VANS」。
常にトレンドに臆することなく進化し続けています。


このCALIFORNIA COLLECTIONは2009年・
秋冬から始まったVANS注目のラインナップ。
SURF・CLASSIC・VAULTのラインナップとは また違い、VA
NSの定番のモデルをベースにしながらも、
フォルムはそのままに履きやすさや素材など細部の
ディティールまでこだわり抜いてデザインされたフェイスラインに
なっています!これからも期待大のVANSです!!!


こちらはそのコレクションのスリッポン。もはや説明が不要の
VANSの定番中の定番。そのスリッポンでさらに人気の
「チェッカー柄スリッポン」を贅沢にレザーのウーヴン仕様したのが
このアイテム。このチェッカー柄は上質なスエードレザーと
スムースレザーの編みこみで作られており、
スリッポンの履きやすさだけでなく、通気性も良い作りになって
おります。ただのチェッカー柄ではないウーヴン仕上げの
スリッポンは注目のアイテムです!





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The days of  the flicker-wallawalla-tank-black


The days of  the flicker-wallawalla-tank-yellow-model



なにがキッカケだったか忘れてしまいましたが、
お客様と「消しゴム集め」の話に
なりました。


練り消しだったり、香りつき消しゴムだったり、
食べ物の形をした消しゴム等等。


「よく消える」ワケでもなく機能性無視した
カワイイ消しゴムたち。


コレ、男女共に結構経験者いるんじゃないすかね?


店主の小学校時代ではかなりブームでした。ナゼか。

大体・・・小学校1年生あたりから3年生あたりで
コレクター経験があるのではないかと。


いや、超偏見話ですが。


アレ、なんなんすかね。


「消しゴムを集めてどーだっつーワケ?」


と今では思ってしまいますが、ま、当時は
それはそれは熱中したもんです。


たいして消したいもんなんてありゃしないんですがねー。

今なんて消したいことだらけだっつーのに。笑


もう当時の消しゴムコレクションがあったとしても
そんなんじゃ足りねぇよっ


ってハナシですね。はい。
(どんな人生送ってんだよって感じですが・・・)


今の小学生も消しゴム集めをしたりしているのかな?

ちょっと気になります。


どーでもいいですが、ちょっと気になります。笑


あ、店主はこの消しゴム集めブームの後、
「ガン消し」(ガンダムの消しゴム・形状重視のため
何も消えません)集めに命を掛けていました。


あ、あと消しゴムのハナシをしておいて
忘れちゃいけないのがこの方。


ナンシー関先生。


The days of  the flicker-ナンシー関先生









アートです。


店主大好きです。


というか、若い方はもう知らないかなぁ???


有名人の似顔絵ハンコを掘ってた方でーす。


店主が好きな芸能人の一人です。




○入荷情報


WALLA WALLA SPORTS BORDER TANK TOP


■WALLA WALLA SPORTS■
メイドインUSAのWALLAWALLA SPORTはアメカジの
新定番といえるブランド。企画自体は日本で行われており、
日本人の体格に適したサイズスペックでアメカジを楽しめる
アイテムを展開し続けています。そのアイテムたちはシンプルで
着やすいデザイン、そしてタフなアイテムは年齢性別問わず
幅広く受け入れられている信頼あるブランドの一つです.


こちらはそのボーダータンクトップ。一見目を引くボーダーですが、
着てみると合わせやすく、ヘビーローテションアイテムになります。
一枚着でも、シャツの下の見せるインナーとしても使えるアイテム!
夏の定番タンクトップです!生地感は軽いものですが、
作りはタフでガンガン洗濯してガンガン着れるアイテムです!