どうもコンバンハ。
店主です。
なんだか夜の風が秋めいてきましたね。
夏の終わりなのでしょうか?
森山直太郎さんの
「なァァァァ~つのおォォォわァァァりィ~~~♪」
って感じです。
Fleakerでは秋物入荷が始まっています。
是非是非遊びに来てくださいね!
さて、今回のブログ。
「店主車に轢かれるの巻」
コレ。
店主、一ヶ月前位でしょうか、
車に轢かれていました。グリグリっ!
場所は店主の自宅裏の小さな十字路。
店主の自宅近くは細い路地と
十字路がたくさんあるのですが、
「チリリ~ン☆」といつものように
愛車のチャリンコを走らせ、十字路を過ぎ去るあたりで・・・
ガジャーン!とナ。
自転車後輪当たりから車に追突され、
その拍子で前方に吹っ飛んでしまいました。
人間こんな時は意外と冷静なモンで
「えーと、怪我怪我・・・うし、折ってない」
「えーと、痛いけど、なんか痛い痛い言うのも
なんだか大人気ないしなァ・・・」
「あらら、血が出てるけど、まぁ、別にって感じだし・・・」
「つか、銀行に行かなくちゃだけど、どうしよう・・・」
「何よりお店に行かなくちゃなんですけど?」
「あれ?車に轢かれた時って世間一般的に最初の
コメントはなんて言うのがベター?キレといた方がベスト?」
トカ、思っていたり。
そんな事思いつつも、事態が事態なので
車の運転手さんが動揺しながら降りてきて
救急車を呼ばれ病院に運び込まれ、
検査やら怪我の処置・・・
歩けるくらいだったので、
そのあと警察の事情聴取やらなんやら・・・
ちょっぴりバタバタ。
今現在は保険屋さんが仲介に入り、
事なきを得た(?)のですが、
一段落した今ごろ・・・
「チョー怖いんですけどー!」
「つーか、店って俺一人しかいないじゃーん!」
「大怪我したらどーすんのー?」
「死ななくてよかったー!」
「マジでパねぇ!」
ナドナド、今更ビビってます。汗
ホント、大怪我しなかったからよかったものの・・・
大怪我して店に影響があったら
『アソコの服屋の人、車に轢かれたんだって!
バカじゃね?アホじゃね?ヤバくね?プププっ☆』
とか言われかねません。
ありえません。
どれくらいありえないかと言うと、
これくらい。
恐怖ですね。
ちなみにこの画像、初代ドナルドだそうです。
こわー!!!
まぁ・・・
とりあえず大きい怪我もなく、
元気にお店ができて、
お客様に喜んでもらえるアイテムを探しにいける・・・
それが何よりなんです。本当に。
ドナルドの言葉を借りるなら「らんらんるー☆」なのです。
資料動画↓↓↓
http://www.youtube.com/watch?v=OiwxMxzCPNg
余談ですが、お客さんに
この話をしたところ、「あー、てんちょーは鍛えているから
大丈夫だったんだよ!」というコメントを多数頂きました。
このくらいだったらわからんでもないのですが、
ソレは違う気が・・・
今現在は打ち身の痛みはまだあるものの
店主は元気です!!!
ご心配おかけしました!!!
・今回なんとなくドナルドでまとめてみました。
特に意味はないんですがね。笑
○入荷情報
I MEDICI
ショルダーバッグ
I MEDICI(イ・メディチ)は1952年、
ピノキオが生まれた国でもあるイタリアはフィレンツェの
小さな町工場から始まります。
全てのアイテムはハンドメイドで生産され、
その高い技術が認められ、1999年にI MEDICIとして
立ち上がりました。
I MEDICIのアイテムはハンドメイドの生産技術だけでなく、100%
イタリアンコットンのライニング、イタリア伝統の植物性タンニン仕上げの
レザーなど天然素材のみを使用し、環境にも配慮したもの。
店主はとにかく長く使ってオーナーと共に年を重ねて欲しいアイテム。







