【1週間で脳が壊れる食事】オーストラリアのマッコーリー大学の研究普段は健康... この投稿をInstagramで見る 【1週間で脳が壊れる食事】 オーストラリアのマッコーリー大学の研究 普段は健康を意識した食事をしている学生110名が対象 ジャンクフード中心の食事を1週間続けただけで記憶検査のスコアが下がり、 満腹になってもスナック菓子やチョコレートなどを食べてしまうようになった これは、海馬の機能障害によるものではないかと考えられ、 マッコーリー大学のリチャード・スチーブンソン教授は 「海馬の機能が弱まると、満腹になっても美味しそうなものを見ると食の記憶が蘇り、食べたいという欲求を抑えきれずにより多く食べ、これによって海馬の機能がさらに損なわれるという悪循環に陥る」と考察している #脳が壊れる食事 #マッコーリー大学 #macquarieuniversity #ジャンクフード #junkfood #記憶力 #記憶力低下 #海馬 #海馬の機能障害 #コロナウィルス #コロナウイルス #コロナ #自粛 #自粛生活 #自粛中 #食事 #栄養 #nutrition #ダイエット #diet #学習 #学習機能 #勉強 #テスト #暗記 Iori Ono(@iori6026)がシェアした投稿 - 2020年May月2日pm9時28分PDT