本日、オーストラリアのワーホリビザにアプライしました。
年齢は30。来年の2月で31歳。
ギリギリの申請です。
しかも今年から銀行残高証明書の提出が、義務付けられました。
私は日本の銀行とニュージーランドの銀行と、それぞれ資金が別れており、2枚の残高証明を用意しました。
日本の銀行は手数料がかかりますが、ニュージーランドは無料です。
申請の解説を見ながら入力し、最終チェックで、Current location を日本にしていることに気づき、カナダへ訂正。
その時に、ビザのステータス、エンド日を入力しました。
3ヶ月以上継続していた国に関しては、ニュージーランドのワーホリ期間を入力。
カナダはまだ入国して3ヶ月未満なので、記載しませんでした。
支払をして(500ドル未満)をして、メールに領収書が送られて来たのと同時に、もう1通メールが届いてました。
追加書類かと思ったら、ビザ発給の書類でした。
手続きしてすぐにビザが発給されていて、正直現実じゃないと思い、イミグレへ再度ログイン。
結果はメール済み、と書いてありました。
申請して秒単位でビザが降りた事実が信じられません。
本当に書類に目を通しているのか?
オーストラリア大丈夫か?
と疑問が浮かびました。
その後に、ビザが取れた喜びに打ち震え、母と友達に報告。
ニュージーランドのワーホリから、描いた筋道通りに進んでいます。
このまま進めるなら、オーストラリアワーホリ後にニュージーランドへ戻り、IELTSを学べる学校へ入学し、IELTS6を取得して大学へ。
大学資金の問題も解決してませんが、なんとかなるでしょう、という沖縄県民特有の「ナンクルナイサ」精神で行けるかと(^ω^)
でもその前に、もっと勉強に打ち込んで、もっと英語力を上げないといけないですね(^ ^)