不動産マーケティングのアトラクターズ・ラボ(東京都千代田区)の調査によると、高額賃貸物件における賃料のマイナスが続いており、市況の悪化が進行している結果となった。
サブプライムローン問題発覚後の07年秋以降、賃料改定率は減少に転じており、「リーマンショック」直後の08年10月には平均4.8%下がっている。
都心の高額物件はまだまだダンピングが続きそうです(^_^;)
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