ぐっず屋のつぶやき ぼやきに変更?

ぐっず屋のつぶやき ぼやきに変更?

(酔っぱゆえ誤字脱字はご勘弁)
2026年ぐっず屋観戦戦績1(5)勝6(v戦2+2)敗0(2)分け

 

はい、甲子園遠征二戦目も敗戦投手を見てわかる通り連日の継投失敗による敗戦でした。

 

先制され、直後にロマン砲鵜飼が逆転2ランを打ったら

 

 

すぐ追いつかれ再び突き放したら金銭トレードで獲得した海の物とも山の物とも分からん投手にマウンドを任せ、予想通りの再逆転。

 

クローザーとして1シーズン28セーブを挙げたことがあるもののそれは4年前の話。

クローザーの割には防御率は2.98と微妙。

今年は、開幕から二軍暮らし。

そんな投手を獲得し一軍登録するなんて信じられんわ。

 

打つほうも今日も謎采配。

6回二死2・3塁。

フルカウントからオオシマセンター前ヒット。

『よし!2点勝ち越し!』

と思うたらサードコーチがセカンドランナーをサードで止めやがった。

 

そもそも何の実績のないヒラタを一番難しいとされるサードコーチに置くこと自体が愚の骨頂だわさ。

 

さらに9回一死1塁で、倫太郎ぼっちゃんにバント指示。

いやいや1点負けてて9回だぞ?

 

送って同点狙いしてどうすんの?

よしんば追いついても9回裏があるんだよ?

 

先頭に絶不調の田中を代打って。

花田は昨日の拙い守備のお仕置きで使わんの?

頭痛いわ。

 

それより3回に打球を深追いしてカメラマン席に頭から落ちて退場した福永大丈夫か?

 

 

福永は怪我だけはするなと思うておるのに、とことんついてないのぉ。

それともこんだけケガ人が多いドラは何かに呪われておるのか?

 

あったさんにお祓いにいくか?

 

2026_04_18 甲子園遠征 対虎戦アルバム

 

今年も第一回甲子園遠征に行ってきました。(第一回ということは・・・・)

結果は、負け投手を見れば一目瞭然、今年のドラの惨状を示す継投失敗による敗戦。

 

初回に1点を先制するも両先発投手の踏ん張りで試合は淡々と進んでいきました。

盛り上がらない試合内容に対してボックス席でわちゃわちゃ騒ぐオイラ達。

 

 

試合が動いたのは6回、先頭の佐藤の打球は記録上はヒットだが、細川と花田が交錯し落球したための3ベース。

そして次打者大山の同点タイムリーはレフト前のポテチン。

 

その後の二死満塁をなんとか踏ん張り勝越しは許さなかった先発柳。

そんな柳の粘投も7回に後を引き継いだ根尾がぶち壊してくれました。

 

先頭を空振り三振に打ち取って調子ぶっこいたか、ある意味虎打線で一番怖い森下に初球真ん中低目にストレートを放ってくれましたわ。

 

はい、勿論森下が見逃すわけがなく勝越しホームラン。

この1点が決勝点となりました。

 

同点でクリーンアップに廻る場面で根尾をマウンドに送るなんてどんだけ【センス】がないんだ?

これが下位打線なら百歩譲ってしゃぁないと思えるが、もぉさ地元、準地元のドラフト上位選手ってだけでスタメン起用とか大事な場面での登板ってのはやめてくれんか?

 

30番とか25番なんて他所では洟もひっかけない存在だと思うがなぁ。

それと根尾に代えたなら捕手もセットで代えてくれや。

 

森下に初球ストレートを要求する捕手も【アレ】だわさ。

 

それと攻撃での采配も【センス】がないわ。

7回の一死で木下1塁で絶不調の田中にそのまま打たせたり、その後の柳に代打オオシマ。

田中に送らせても代打オオシマだとランナー木下は還ってこれんぞ。

そもそもオオシマは、セカンドにランナーおると打てないし、打てても内野安打が精一杯。

それよりまずは、木下に代走送れや。

 

ランナー1塁での代打は、長打を打てる打者じゃねのか?

ロマン砲鵜飼が阿部じゃねぇの?

 

まぁ、同じような場面の9回にヒゲッツー阿部は、いつも通りゲッツーだったが・・・・。

 

もぉ、ベンチがわやだがや。

 

2026_04_17 甲子園遠征 対虎戦アルバム

 

今日も今日とてホームランテラスは、対戦相手のためにだけ有効だったわ。

球場が狭くなり投手は、大胆に攻めることが出来なくなり四隅を狙う窮屈な投球を強いられ四球。

そして、【去年までなら】外飛が、スタンドイン。

 

そんな光景をいつまで見なければならないんだろう?

ドーム元年の1987年、それまで守備力を犠牲にしてもノーガードで打ち合える打撃力優先としたメンバーの為に最下位となったドラ。

 

なんか今度は、ホームランテラス元年が、同じ憂き目にあいそうだわ。

このまま来季のDH制となった場合、ますます他チームとの格差が広まっていきそうやわ。

 

それと相変わらずの謎采配と継投のセンスの無さ。

まぁ、采配・継投は超結果論だからしょうがないと言えばそれでお終いなんだが、ただ【なぜそうなるの?】が、素人には理解できないことばかりだから困ってまう。

 

昨日から実施している三番細川、四番ボスラーの並び。

四番細川の前にランナーが居ないから細川が活きてこないから、塁に出る役割を任せるってことか?

四番ってそんなに軽いものなのか?

 

大樹にしたいのに幹である四番をなんで細くするの?

枝葉ばかりの野手構成で、ようやく日本人の太い幹が手に入ったのに万万が一出塁目的のために幹たる部分が細くなったらどうすんの?


また、四番がそだたない、外国人がハズレたとぼやくのか?

 

櫻井の中継ぎ転向。

中継ぎ陣崩壊で、試合を作れないことから一時的なものか、それとも名中継ぎとして育てるかは、知らんけどそれでも起用する場面は、きちんと考えんといかんとちゃうんか?

 

失点してから投入しても意味ないし、もっと言えばビハインドの場面で使うべきじゃないだろ?

少なくとも同点もしくは勝ちの眼がでて【このイニングをゼロで抑えれば流れがこっちにくる】という場面じゃなきゃいかんだろ?

 

今日のような使い方だと、先発失格だから中継ぎに廻されたと櫻井がとりかねんぞ。

(本当はそっちなのかもしれんが)

今日なら味方が2点をとりその後に追いつき追い越すために8回に投げさすべきやろ?

それこそ櫻井も【意気に感じて】なげてくれるやろ。

 

超超結果論で言えばマラーの後は、櫻井の後で投げた投手を前倒しにして斎藤の所で櫻井だった気がするわ、(知らんけど)

 

それとアベのタイムリー2ベースの場面、なんで板山の所で大好きな代走起用せんかったの?

三塁コーチ、なんで腕廻さんかったの?

次の福永の最低犠飛で同点を選択したの?

まさに取らぬ狸の皮算用におわってまったな。

 

2026_04_15 対鯉戦アルバム

 

18時からの町内会の寄り合いが20時過ぎまでかかり、お勝手をやりながらTVを見たら6点差のリード。

普通なら【楽勝】の展開だが、今季のトラコンスはこっからでも逆転負けを平気でやってのけるので安心は出来ん。

 

先発金丸の【完投・完封】が見え始めたと実況アナが失言したとたんに8回に一死から三連打で2失点。

開幕戦の悪夢が蘇ってきたわ。

一死2塁で二番手メヒアが登板。

 

ここでまたもや実況アナが、言わんでもいいことを言いやがる。

『あと1点失うとクローザー云々』

ホント、余計なことを言うなや。

 

そのせいか次の遊ゴロをこの回からショートに入った倫太郎坊ちゃんの送球が高めに逸れてヒヤッとさせてくれたわ。

そして、次打者をアウトにしてクローザー登場の必要がなくなった。

 

と思うたらご当地選手の三番手藤嶋が、ヒット・中飛・死球でセーブシチュエーションを作ってまったわ。

ここで、松山登板でTV中継終了。

 

携帯チェックしたらパスボールで一死2・3塁。

ここでオイラは、携帯を切り後片付けに集中。

そして暫くしてから恐る恐る携帯を確認すると・・・・。

 

ふぃ~、なんとか逃げ切ったようだわ。

ホントなら6点差で金丸完封くらいして開幕戦の嫌な思いを払拭して欲しかったが、まぁ取りあえず連敗STOPということで良しとしよう。

 

明日からの狭いバンテリンでマラーにガンガッてもらうべ。

 

ところでなんで4番ボスラーにしたんだ?

また意味不明なスタメンいじりか?

 

脚を痛めた?サノーは明日はダメで、シューペーが入るのか?

シューペー猛打賞だったが、一発の怖さの無い6番はなぁ。

 

かといって鵜飼を使うところがないしなぁ。

今回の零戦は21型で『大空のサムライ』こと坂井三郎搭乗機と『ラバウルの魔王』こと西沢広義搭乗機です。

 

坂井三郎 台南航空隊所属時

 

 

 

 

今回は地上時ではなく飛行時で作ってみた。

単に主脚をくっつけるのが面倒というのもあるんだが。(笑)

 

胴体にφ3mmの穴をあけてスタンドにつくようにしてみた。

 

 

 

主脚部品はよぶんな部分は削って主翼の収納部に接着。

隙間にはパテを塗ったんだが、処置がだだくさなのはこの際なかったことにしますた。

 

 

坂井三郎は零戦パイロットとして、おそらく日本で一番名前が知れ渡っている人だと思う。

ただ、戦後の不祥事(ねずみ講の広告塔になってたらしい)と著書の内容について【盛ってる】ということや教官時代の不遜な態度でパイロット仲間では、嫌っていたものもいたらしい。

 

もう一機は、坂井三郎が【敵飛行場上空で一緒に三回宙返りした】と語った内の一人である西沢広義搭乗機。(この話も事実ではないという一説もあるらしい)

 

 

ただし、台南航空所属時ではなくラバウル時代の機体。

まぁ、【ラバウルの魔王】という別名が、あったらしいからいいんじゃね?

 

 

 

 

んで、飛行機の所属は違うけど台南航空時に【台南空の三羽烏】と呼ばれたらしい(もう一人は太田敏夫)ので僚機として並べてみた。

 

 

 

 

 

 

 

坂井三郎は、戦争を生き抜き2000年に天寿を全うしたが、西沢広義は戦闘中ではなく新しい飛行機受領のため基地に向かうため乗った輸送機が撃墜され戦死した(らしい)