ショック!前回の記事に引き続き、、、



昔も今も、若者というか中高生の街でございます。


ちょうどZIPの取材が来てて、加藤ゆりちゃん?とカーリー・レイ・ジェプセンが、ど真ん中歩いてきました。

(カーリー・レイ・ジェプセンだけオーラがあせる


その後ろの女子中学生やら、ピースサインをする高校生男子やら、沢山若者だらけでした。


何だかの人ごみで、うちの一番小さいひとは、ただただビックリしてましたが、小学生二人は感動してました。



というか、人種差別はしてませんが、あの怪しい外国人の方々は何なんでしょう。

男性が通りかかると、『へいっ社長どう?』って洋服のチラシを見せる。

見せるだけじゃなく、ついてまわる。 って今どきの下町のキャッチでも使わないってDASH!



竹下通りって、あんなに短い距離だったのね。

大人になって改めて行ってみるの初めてだったので、色々と楽しめたかな。


ほんとに保護者な気分かな。

夫と二人だったら、道ちょっと入った雑貨やとか、何となくカフェとか行ってみたかったし、

表参道ゆっくり歩いて人間ウオッチングしたかったけど。



余談ですが、キディランド行ったら、長女が動かなくなっちゃって、そこで1~2時間経過しました。

そこで買い物してましたよ。



キャッチの種類もいろいろあるけど、

背が高い、色の白い、色気のあるひとばかりに声かけしていたアタッシュケースのお兄さんが居ました。


うーん。一言でいうと怪しさ満載。


しかも、ちょっと声をかければ落ちそうな女性狙いなのが分かるんです。

なんていうのかな、隙が無いタイプじゃなくて、おせば話は聞きますくらいの反応良い子に。



あと日本人以外のカップルに、ひたすら声かけしていた女性集団。

5~6人で、カメラとアンケート用紙を持って、家族もちじゃなく、あくまでもカップル限定で声かけ。


首からぶら下げたカメラで撮影、あとはカップルの女性側に対してインタビュー形式。

女性かならず微笑みながら男性の顔を見上げる。男性ジェスチャーで君に任せるよばりの微笑返し。


はっ?!楽しそうですけどっ!目



あと子供一人に対して、8人の大人で囲んでたアジア系の集団(多分中国の方かな)

もうね、もう大事にし過ぎるのが伝わるくらい、すごーく過保護ぶり発揮!!

1歳くらいの幼児が手にする店内の商品を次々と購入してましたよショック!

ほんと値段みないでカゴにポンポン入れてました。




色々観察して楽しんでました。

たまにはいいね。こんな休日も。