目の前の難題 | セキタケnote

セキタケnote

日々学んだこと、感じたことを忘れないように記録

古代ローマ人の哲人皇帝、

マルクス・アウレリウス・アントニヌスって人が遺した言葉↓↓

腑に落ちたのでメモ


「この先、どれほどの苦難が待ち受けているかを推測するな。

現在起こっていることに対して、『このことの何が耐え難く忍びがたいか』

を自分に問いかけろ。

重荷になるのは未来のことでも過去のことでもなく、常に現在のことだ。

真の問題点を切り離してしまえば、頭を悩ますのは、

ほんの小さな問題であることに気づく。」