アプローチ復調の兆し
この所のラウンド、アプローチがまったく寄らなくなっていた。
なんせ柔らかな玉が打てないのだ。
いろいろ原因を探っていたが、ある一つのことに気が付いた。
それは
ドライバーのスライスを治すべく、トップで手の甲を手のひら側に折る、シャットフェースになるよう練習していたのだ。
手のひら側に折ると言っても、ほぼ真っ直ぐなのだが。
たぶんそのせいで、フェースが被り気味に上がるため、ボールが柔らかく出ないのではないかと?
私はアプローチで生きてきたので、アプローチが駄目になると、私のゴルフが出来なくなってしまいます。
それに気付いてから、すこし手の甲側に折り気味、つまりオープンフェースを意識したら、玉が柔らかくなり寄るようになってきた。
ほんの少しの意識だが、玉質はかなり変わった。
そのおかげで、寄せワンも取れるようになり、4ラウンド70台が続いている。
ウェッジがかなりくたびれてきたので、新調することにした。
北海道でゴルフ
5月中旬に北海道に家内とゴルフ旅行に行きます。
1日目は午後から二ドムクラッシックでツーサムでラウンド。その後札幌すすきののホテルに宿泊
2日目はエミナGCで旅行会社のコンペに参加。千歳宿泊
3日目は洞爺湖観光の予定。その後福島へ
北海道の5月はこちらの4月くらいですかね?








