愛しているよ今 でも狂おしいくらいに髪をかきあげて笑う時懐かしい匂いがしたんだ彼は 死んだもう居ないよサヨナラだから今夜はジプシーサンデーを聞きながら泣く零れ落ちる涙がしびれるカッティングを求めては胸が締め付けられるのさ君を 思い出してしまう