一過性のうつ病、疲労と精神的摩耗によるうつ病
これが自分の鬱病の原因と思います
双極性障害2型
これは復職するためにその仕組みがある2つ目の病院へ移った際の誤診
光トポグラフィーもやりまたけど、結果が2型を明確に明示しない結果を記憶してます
医者が自分の患者を囲うために都合よく診断を変えたんだと腑に落ちています
断薬
これは復職して4年間、ずっと安定しない繰り返し
復職→アップダウンの繰り返し→休職→復職→アップダウン→解雇(自己都合扱いの署名)
アップダウンの状態ですが、仕事に集中して脳がフル回転し始めると
双極性障害の薬が押さえつけるんですよ
気持ちもやる気も脳の活動も
いきなり鬱状態になるのと同じ疑似鬱状態にさせるので見分けつかないんです
だから医者の論理では、
頑張る=軽躁状態→1週間継続→いきなり落ち込む→鬱状態
ほら!双極性障害2型の症状よ
となります。
会社にもそう説明
でも
違いました
健常者が双極性障害の薬を服用しているので当たり前ですが、
副作用で脳が正常に働かなくなるだけ
双極性障害の症状をマイルドに抑制する効果のある薬です
健常者が服用しているのですから相当の副作用がでます
仕事や生活どころでないんですよね
という仮説を1年程度持ち続けて
賭けることにしたんです。
断薬
結果は私の仮説通りでした
断薬をして約4年経過しますが、正常ですよ。
仕事のパフォーマンスも昔以上に戻っています
昔以上に成果出してますが
自分を見つめ返すいい時間でもあったので
今は素直に受け入れられています
もがき苦しんで日々、成長するための努力だけは継続していましたから
結果的には自分の思い描いている自分に遠回りで想定外のルートでしたが
到達できています
満足していますし
後悔もネガティブな感情もありません
今の自分はこの経験で醸成されているので
ただ自分を失わず流されず現状維持ではなく、常に変化を求め続けた意思が
今の自分を形成しているとのかなと思います
いままで見えていなかったこと、気づけていなかったことも
見えるようになり、気づけるようになりました
こういく経験は貴重で、人を成長させてくれると思ってます
苦労しているその時は大変ですが
諦めないこと
信じ続けること
周りは周りで関係ありません
自分自身の問題
人は諦めた時がすべて終わりです
やり続けることで違うと気づけます
だから諦めることが一番もったいない
これをやりたいとやり続けることで、違うと気づけたらそれは成長です
そこからまた違う道に進めます
でも悩んで現状維持でそのまま立ち止まっていると
何も変わりません
変わらないは、イコールでレベルが落ちていくだけ、取り残されていいきます
WindowsがUPDATEするように完璧なものはありません
自分も常にUPDATEし続けていけばいいのです
現状維持だけは絶対にやめるべき
現状維持はいいことと捉える人いますが、
私から言わせれば、現状維持は成長ゼロ、否、マイナスでしかありません
立ち止まるのは一瞬にしないと
何か活動することで何か必ず返してくれる人もいます
あなたのことを遠くから見ている人がいるものです
いまくても、活動することで必ず出会える
私は自分との対話で自己成長を実現できているので何もいりません
これからは自分の過去の記憶や思い出をなぞる人生で折り返していくようなイメージ