いま農家の多くは高齢化や労力不足で困っています。松戸市議会議員 関根ジローは、矢切ねぎの販売支援に協力しています。美味しい矢切ネギをお買い求めください。

 

~矢切ねぎ農家、近藤さんが愛情こめて作った矢切ねぎ~

 

泥ねぎ7kg 3,000円

(郵送料込み・売切御免)

 

◇発送期間 2018年11月中旬~12月上旬

◇申込・問い合わせ先 090-5766-6891(関根)

◇近藤さん宅に商品を引き取りに来て頂ける場合は2,000円

 

※援農ボランティアとしてのお手伝いであり、関根ジローの売上になるわけではありません。松戸市の地元農業の発展、地産地消の推進のためにどうぞよろしくお願いいたします。

 

上本郷地域で火災

テーマ:

5月24日朝、馬橋駅西口で駅頭活動しました。関根ジローにとっては通算1010回目の街頭活動(2011年からカウント)。選挙の有無にかかわらず駅頭や市内交差点で可能な限り継続しています。#街頭演説



昨日夕方、上本郷地域で火災が発生し消防団も出動しています。上本郷はつい先日も火災があったばかり。どなた様も火の元にはくれぐれもお気をつけください。


新しいリーフレットを作成しました。

ご希望ございましたら郵送します。

 

また、ご近所やお友達へリーフレットを配布するお手伝いのご協力を頂ける方はご連絡をお願いします。

 

jiro.sekine@gmail.com

 

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【松戸市議会議員の関根ジローと矢切ねぎ農家の近藤隆さんが、「援農ボランティア」をキーワードに対談を交わしました。】

 

関根ジロー:僕はサラリーマン時代、松戸から常磐線に乗って新宿に通勤していました。車窓から見える松戸~金町間に広がる矢切耕地の景観は素晴らしいし、後世にも残すべきと思います。矢切耕地をはじめとした松戸市の農業の現況はどうなっていますか。

 

近藤隆:矢切耕地をそのように言って頂いて、大変に嬉しいです。でも、矢切耕地を含めて松戸市の農業の現況は、戸数・従事者数・耕地面積がすべて減少傾向です。それだけではなく、農業従事者の高齢化も顕著です。

 

関根ジロー:大変に厳しい状況なのですね。矢切耕地をはじめ松戸の農地を守っていくためには農家への支援が必要だと思います。例えば我孫子市では「地産地消」の推進を目的に協議会が作られていて、農業に関心のある市民を募集し、研修をした上で人手不足に悩んでいる農家さんとマッチングしています。現在200人以上がボランティアで農家を支援しています。なお、市は協議会に年間300万円補助や事務所の提供、ボランティアの保険などのサポートをしています。

 

近藤隆:実は松戸市にも「援農ボランティア」を行う「野良の会」という市民団体がありますが松戸市からのサポートは十分なものではありません。ぜひ松戸市にも積極的に「援農ボランティア」の充実にむけて取り組んでもらいたいと切に願っています。

 

関根ジロー:松戸の農業を維持・拡大できるように松戸市に働きかけたいと思います。

 

運動会

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上本郷小学校運動会に参加してきました。保護者として子どもの勇姿を見つつ、PTAの運動会係のメンバーとして駐輪場の整理のお手伝いをさせて頂きました。写真は昨年の創立50周年記念運動会。

建物火災

テーマ:
今晩、上本郷での建物火災に消防団メンバーとして出動してきました。現在は鎮火しております。どなた様も火の元にはお気をつけください。
先般、立憲民主党の高木錬太郎衆議院議員が「ヘルプマークに関する質問主意書」を政府に提出し、「政府として東京オリンピック・パラリンピックにに向けてヘルプマークを一層推進する」との答弁がありました。

また、国土交通省がJRをはじめ全国の主要な鉄道事業者に対して「①案内用図記号の日本工業規格にヘルプマークが追加された旨の周知及び②案内用図記号の見直しについて依頼」を行ったことが明らかになりました。

詳細は⇒http://www.shugiin.go.jp/internet/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/196259.htm

なお、松戸市では関根ジローの提案をきっかけに昨年度からヘルプマークの無料配布を行っています(千葉県内の市町村のなかで2番目にスタート)。詳細は添付リーフレットをご覧ください。


長年に渡り六実中央公園で清掃&ラジオ体操している高齢者団体から「掃除道具を保管する倉庫を公園に設置したい」とご相談頂きました。市に活動内容を説明し、理解頂き、添付の通り倉庫設置が完了しています。今までのように、家から掃除道具を公園に運ぶ必要がなくなりました。