sekimusic STAFF日記

今回で3回目の開催となった
関ヒトシpresents
【ビトエ音楽祭】が無事に
終了しましたー。
ファーマーズガーデンさんへ
お邪魔してのビトエ音楽祭。
今回の出演者は10組!
昨年は、
2曲ずつ!でしたが…
2曲じゃ足りない-!とゆう
声に応えての1組3曲!
バイオリンあり!
三味線あり!
と。LIVEの幅も広がり、
皆さんにも楽しんでいただけた
ようです

会場では、
差し入れていただいた
唐揚げや関ヒトシ振る舞い料理の
キムチ鍋なども並び、
食べて飲んで和やかな雰囲気の中の
ビトエ音楽祭となりました

天候が心配されましたが、
LIVEが始まってからは雨も上がり
外ではバーベキューも
始まっていましたよ。
音楽祭に合わせて
風邪をひいてしまった
わが師匠……
お酒もお預けのまま、
皆さんを盛り上げていましたよ

泣けますな…

はてさて来年は
どんな音楽祭になるのか!
ビトエにて、
また沢山の笑顔に会えるのを
楽しみにしております




関ヒトシ企画。
ビトエlive vol,2が、
無事に終了しました


お天気にも恵まれて、
空気も爽やかに始まった
ビトエlive。
今回は、
関ヒトシfamily勢揃い!
出演者は総勢8組!
1人2曲まで!
という枠の中で出演者の皆さん
選曲もかなり考えたのでは
ないでしょうか?
緊張気味の方も、
多かったようですよ☆
それぞれに皆さん個性があって、
1日でたくさんのジャンルを
弾く師匠の姿にレア感が

お客さまと会話しながら、
終始和やかなムードに
包まれていました



live後の打ち上げでは、
師匠自ら作った、
てんこ盛りのおでんが!
前日から仕込んだらしいですよ

さすがです!(ФωФ)フフフフ

出演者の皆さま、
ホントにお疲れ様でした!
来年は、
どんな形になるのかまだ
わかりませんが、
またファーマーズガーデンにて
会いましょー

【黄金のメロディ マッスル・ショールズ】
を師匠と観てきましたよ


ネイティブ・アメリカンから
「歌う川」と呼ばれるテネシー川の
ほとりにある小さなスタジオ「フェイム」
のオーナーでありプロデューサーの
リック・ホールを中心に、
数多くのミュージシャンが出演している
ドキュメンタリー映画なんですが!
いやー…
凄かったです

アレサ・フランクリンに
ミック・ジャガー&キース、
エタ・ジェイムスにデュアン・オールマン!
好きな人ばかり!
インタビューに加えて
数々の名曲が流れる中、
師匠の前に座っていた方の体が
ノリノリに揺れていましたよー

小さなスタジオから、
本当に素晴らしい曲が誕生していたんですね。
あれもか!
えー!これもか!
なんて…心が踊ってしまいましたが。
個人的には、
テネシー川などの風景をバックに
流れていたスライドギターが
気になりましたが…
師匠が隣にいるのも忘れて、
ギタリスト 関ヒトシの音を思い出して
おりました

石狩川のほとりに佇む
師匠の土地も神聖なる場所なのかも?
しれませんね

札幌では、
5日までの公開でしたが
見逃した方は、ぜひDVDなどで
見てくださいね♪
音楽だけではなく、
自分の夢やあるべき姿など、
思い起こさせてくれるかも?
しれませんよ

映画に酔いしれた後は、
ライブの打ち合わせなど。
昨年行われた
ビトエライブが10月12日に再び
開催されます

今回は、
多彩なゲストを迎えてのライブ!
詳細など、
近々ご報告しますね☆

