今まで インドネシアと日本を行き来していて、
うんざりする事の一つに
物品の頼まれ物(≧▽≦)があります。
日本には インドネシア人が 喉から手が出るぐらい 中古品で魅力的な物が多く
少し付き合いが慣れてくると
必ず出てくる話題に
日本から 持ってきて〜。
この頃は特に携帯電話のiPhone
この間から 何度も顔を合わすうちに
革職人が 言い出した。
あぁ 本当にうんざり!やめて欲しい
彼の📱は 旧式のでんわ機能しか無いタイプ
昔私に借金して購入した電動ミシン
大切な足であるバイクまで 売って
田舎の家を建てたらしい。
そこまでしたら 電話まで お金が回らない
そこで
私にこう言うわけ。
iPhoto5でも 6でも 良いから 中古品を
バリに持ってきてくれないか?
今のレートだと 中古品でも バリで買うのと同じぐらいだし
iPhone5になるとsim対応じゃ無いよ!
それじゃ6でも良いからという始末
予算は 1jt(約1万円)
ありえませーん
あげくに 日本とバリで連絡とり合えば 良い
とまで 言いだす始末ですわ。
それは そうだけど。。。
職人と言うのは 常にお仕事を沢山くれるゲストが一番で
受けた注文順じゃ無いのよねー





そんなもんに 利用されませんよ!(笑)