普段から、長い労働時間と少ない睡眠時間と間食をしてしまうの対策として、
サプリメントや、浄水の水、その他食べ物を選んでとったり、自分にストレスがたまらずに生きていける考え方を学んだり、
仕事の仕方を学んだりしています。
それらが、きちんと活かされているか、確認の意味でも行こうと思いました。
(といっても、これは、先輩の結婚式二次会での賞品で当たったから行けたのが実情です。)
病院というところは
自分、負の空気が渦巻いているようでどうしても好きになれないのですが、ここは割り切って行きます。
色んな最新医療器具を用いて検査が進んでいきます。
その中で、胃カメラっ!
これが、麻酔をすることも選べたのですが、車を運転しなければならないので、麻酔無しでやりました。
一言、辛かった!
ほんの短時間なのにね。
でも、カメラを入れてる最中に看護師さんが、手を当ててさすってくれたり、上手くいってるよと声をかけ続けてくれたり、きちんとリードしてくれたおかげで、無事に乗り切れました。
こういう手当や声かけるのってすごい大事なことだなって、改めて思い知らされました。
だいぶ違うと思いますが、お産するときもこういう感じなのかな?と勝手に想像し、妻のことを思い出したりしました。
今の所、異常なし。
採血のとき痛みを少し感じたのと、点眼をしたあとだいぶ見えにくかったこと(これは4.5時間経つと治る)を除けば順調。
ランチはサービス。
肉柔らかく美味しかったのですが、接客が気になりました。
サービスの仕方を学んだ方が良いと思いました。
お辞儀とか、お客様のことを考えた声かけとか、笑顔とか。