木村拓哉と中居正広に芽生えた新たな亀裂 | 副業オヤジがフリーランスで稼ぐには!

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「やっぱ俺たちは“キムタクチルドレン”だもん」

毒舌で鳴る有吉弘行ですら脱帽せざるをえなかった木村拓哉、そしてSMAPの威力をまざまざと見せつけたのが、フジテレビの夏の風物詩である「27時間テレビ」だ。前年は力不足な女芸人たちに任せたため、平均視聴率は1ケタと惨敗。一転して今回は13%台に上昇し、グランドフィナーレに至っては20%以上の高視聴率を獲得。まだまだSMAPのブランドが健在であることを見せつけたのだが…。






そのフィナーレの目玉だった「27曲、45分ノンストップメドレー」については、翌日のスポーツ紙もなぜか多くを語らない。
メドレーが始まると同時に中居正広が青息吐息となり、何度もへたり込んだり、舞台袖に隠れる場面が見られた。メンバーも、5000人の観客も、そしてテレビの向こうの視聴者も「中居クン、大丈夫?」の一致した思いだったはず。

終了後に中居は「ぶざまな姿を見せて」と反省していたが、厳しい表情で、何一つ語らなかったのがキムタクである。

ステージからフジテレビに戻る最中には、何事かを叫んで手首につけていたアクセサリーを床に叩きつけた。その怒りの矛先は、常に不仲が伝えられる中居に向けられていたのは明白である。

今後は100万人を動員する大規模ドームツアーも予定されているが、はたして両輪の和解は間に合うのだろうか──。
(http://news.livedoor.com/article/detail/9098383/ )




【ごえもん談】

長いことSMAPやってますからね


たまには、そういう事もあるでしょう


お互いの良さや、欠点もイヤというほどわかってるから


心配ないでしょう