今後の日記予定です。
再ペルー(次回はレイメバンバ)→再コロンビア→パナマ→コスタリカ→ニカラグア→エルサルバドル→ホンジュラス→再グアテマラ→再メキシコ→キューバ→ハイチ→ドミニカ共和国→プエルトリコ→クルーズ船(米バージン諸島・バルバドス・セントルシア・セントキッツ&ネービス・セントマーチン)→再プエルトリコ→アンティグア&バブーダ→ドミニカ国→セントビンセント&グレナディーン→グレナダ→トリニダードドバゴ→ジャマイカ→再カナダ→再アメリカ→再NZ→再AUS→再タイ→再ミャンマー→台湾→再タイ→再トルコ→マルタ→チュニジア→再中国→再韓国→日本
です。
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2014年10月10日~2014年10月11日(1789日目~1790日目)
レイメバンバ
カハマルカからレイメバンバへ移動しました。
早朝4時のバスで夜中バス会社まで歩くのが心配だったけど、宿の人が大丈夫というので歩いたけど、やっぱり変な人がいた苦笑
到着が2時過ぎだったのですぐにミイラが保管されている博物館へ向かったんだけど先に町の紹介をしたいと思います。
ただのんびりとした田舎なので自然に癒されたい人にはおすすめです。
もし誰か登った方がいたら上からの景色を教えてください!
こんな小さな町なんだからいくらでも作る場所があるはずなのに何故?
時間があまり無いので行きはバイクタクシーで行って帰りは歩きました。
アジアやアフリカでは見かけたけど日本でもまだいるのかな?
カラヒーヤの棺に関してはこの後向かうチャチャポヤス編でご紹介しますね。
たぶん誰もいないってことは無いと思いますが、ここまで来て入れなかったらショックだよね苦笑
さて、いよいよ南米のミイラをご対面の時だとわくわくしてたんですが、なんと撮影禁止!
あれ?僕が見たブログの人はバンバン写真撮ってたんですけど・・・。
と思ったら、ブログの人は4年ほど前に訪れていたみたい。
恐らく当時はOKだったんでしょうね。
その後、やっぱりカメラのフラッシュとかの影響でミイラが劣化するかなんかで禁止になったんでしょうね。
しかも、ガラス張りの部屋に保管されていて中にも入れずガラス越しに見るだけでした。
いやー残念(><)
ただ、所狭しと無造作に並べられた何十体のミイラは圧巻でした。
ってことで、撮影OKだった解説パネルでご紹介します。
前回紹介したオトゥスコの窓(墓地)も足を小さく折りたたんで埋葬されてたとのことだったのでその流れを汲んでるのかな?
レプリカがお土産売ってました。
写真で紹介出来ないのが残念だけど、布が取られたむき出しのミイラや白骨化したミイラなどけっこう迫力のあるミイラも見ることが出来るので興味のある方はぜひ!
[移動情報]
カハマルカ-レイメバンバ バス 4:00-14:00 35ソル
大きな街チャチャポヤスまで行ってそこを基点にレイメバンバ観光も可能です。
[宿情報]
記録し忘れで名前も値段も覚えてませんが泊まれる場所も食堂もあります。
たぶん1泊10ソルくらいだったかな?
次回はペルー北部観光の基点チャチャポヤスのお話です。
最後までお付き合いありがとう!!






















