先日、新潟県の弥彦温泉に行ってきました
東京駅9:30集合
(新幹線の中で飲むお酒とお弁当を調達)
10:30ビールを飲む
肉弁当を食べる
(この時、5人だったので、いすを向かい合わにした)
テーブルがなくて下においたビールこぼしそうだったなぁ。
11:30辺り、Mちゃん、Aさん、Sさん、ビール2本目入りました。
ほろ酔いでお酒の旅が始まりです。
新潟県はお米がおいしいので日本酒も絶対、おいしい

と、皆うきうき気分

東京は晴れで暖かかったけど、新潟は寒いし、雨でした。
正に、『国境のトンネルをぬけると雪国であった。』にはならず、残念ながら雨であった。。
燕三条駅からは、ローカル電車
にのり、
弥彦へ
ローカル線は、ドアの開閉が手動でした!
駅近の旅館に着いて、一息ついたところで、パワースポットへ。
紅葉
公園→弥彦神社→カフェ→酒屋→旅館
弥彦神社にある火の玉石は、

軽く持ち上げられれば願い事は成就し、重くて持ち上げられなければ、叶わない、といわれてるらしい。
ちなみに私は、重かったけど、持ち上げられた
願い、叶うといいなぁ
弥彦神社の参拝終わりには、神社のすぐ目の前にあるカフェにて一休み。
新潟のお米で出来た、甘酒を頂いた。甘さがちょうどよくて、ホッとするお味だったなぁ。身体がホカホカ暖まった。
さてさて、旅館に着きしだい、私たちはまず手始めにビールを3本(大びん)をあっという間に飲み干し、
その日は横綱白鵬の優勝決定するか否かの日、テレビだけど、じっくり見たことなんて、今までなかったみたい、すごかった!
試合前の目がいつもの白鵬の目と違ってめちゃ格好よかったぁ
お相撲見に行きたいー
はてはて、
夕食前に、お風呂に入り、、温泉でお肌ツルツルのモチモチにして、
夕食です!
もちろん、日本酒720mlを2本、持ち込みOKで飲みながら、食事をした。
まずは、100%弥彦産の『愛国』
愛国とは、お米の名前で、愛国米です。
こちらは、私好みの味で、お米の甘さと深みのある味で???
ガンと力強いしっかりとしたお味だった。満足感を得られる味だった。
純米酒は大好きだなぁ、、お米の甘さとほんわ~とした香り、幸せな気持ちになるね。
日本酒鍋会のために一本買いました(笑)
一年に一回の限定なのです。
ちなみにラベルも一つ一つ手描きなんだって
Mちゃん、JAPANをくいくいいきました、ほぼMちゃんの胃の中に消えていったね~
※JAPANとは日本酒の意
2本目は、噂で聞いていた、『こしのはくせつ』
こちらは、さらさらさら、っと飲みやすく、
優しいお味でした。
途中、Tさん合流、白ワインとシャンパンを手土産に来てくれました(喜!)
楽しい宴は、まだまだ続きます、
酒、酒酒酒、オンパレード、
食事後も、部屋飲みで日本酒3本目入りました!!!
こちらは、
『竹林爽風』
もはや飲み始めていた時にはもう酔っ払いでしたが、、、
愛国さんより、パンチが少なく、バランスがよかった、味がしっかりして、甘味とこくと辛さがすごく素敵だったなぁ、、
※すみません、初心者なのですが、感想をついつい口ばしってしまって。
ほとんどが地元で消費されちゃうみたい。
前の2本より高めのお酒でした。
そんなお酒が沢山入っていたから、話も超ガールズトークでした、
アホな話、楽しかった~
そんなこんなで、きちんと寝て、起きて、頭~目にかけてガンガン重い。これは二日酔いかな?でも、風邪だと思うことにした。なぜなら、二日酔いが悪化したら最悪だから。この後も試飲しに行くんだから!→温泉入って、ご飯食べたら、
早速、宝山酒造の見学へ、、→
中に入るともう、日本酒の甘い匂いがぷんぷん
い~匂いだったぁ、思い出すだけで、恵比寿様のような顔になっちゃう!
ちょうど、お米が蒸しあがり、大きな釜から出てきたところだった、
湯気がまたい~感じ。
景色が曇りました。湯気でもくもく。
(おいしいお酒になるのが楽しみね。)
~お酒を試飲させて頂き、お話をしてもらい、なんでも、
甘酒を毎日朝と夜に半分ずつ(一缶180gの場合)
飲み続けると、お肌ぷるぷる、更年期障害も良くなるとか!
私はまだまた若造だもんで、もし、未来でなったら、このことを覚えておきたい。

あと、これ

今朝晩顔に塗っています。
お酒だから、飲めるし、お料理にも入れれるけどね。
化粧水として使うとこれまた、お肌がぷりぷり!酒造の女将さんもお肌めちゃきれいだった
私も頑張るぞ~
お米は肌艶をよくするものね
まだ見ぬ未来の私のお肌、楽しみでなりません!
後、またもや時間が空いたので、
宿から、湯神社へ向かいました。
小雨が振る中山を登りました。
結構な登り坂、足元はヒール、なかなか疲れました。
その湯神社は、
山の奥の奥に、ひっそりとあり、なんとも言えぬ雰囲気を醸し出していました。
参道??もいつまで続くのかというくらい、
長く長く、、、
湯神社に負けず劣らずな異様な雰囲気でした。
何かのアニメに出てきそうな雰囲気。
ぱっと空が晴れ雨が止んだ。
だが、それもつかの間、また小雨がふりだし、、
新潟の天気は変わりやすく驚いた。
と初の新潟体験でした。
改めて、色んなしらない場所に行くと心が解放される。
これからも、色んな街にいきたい。
色んなものを見たい。



東京駅9:30集合
(新幹線の中で飲むお酒とお弁当を調達)
10:30ビールを飲む
肉弁当を食べる
(この時、5人だったので、いすを向かい合わにした)
テーブルがなくて下においたビールこぼしそうだったなぁ。
11:30辺り、Mちゃん、Aさん、Sさん、ビール2本目入りました。
ほろ酔いでお酒の旅が始まりです。
新潟県はお米がおいしいので日本酒も絶対、おいしい


と、皆うきうき気分


東京は晴れで暖かかったけど、新潟は寒いし、雨でした。
正に、『国境のトンネルをぬけると雪国であった。』にはならず、残念ながら雨であった。。
燕三条駅からは、ローカル電車
にのり、弥彦へ
ローカル線は、ドアの開閉が手動でした!
駅近の旅館に着いて、一息ついたところで、パワースポットへ。
紅葉
公園→弥彦神社→カフェ→酒屋→旅館弥彦神社にある火の玉石は、

軽く持ち上げられれば願い事は成就し、重くて持ち上げられなければ、叶わない、といわれてるらしい。
ちなみに私は、重かったけど、持ち上げられた

願い、叶うといいなぁ
弥彦神社の参拝終わりには、神社のすぐ目の前にあるカフェにて一休み。
新潟のお米で出来た、甘酒を頂いた。甘さがちょうどよくて、ホッとするお味だったなぁ。身体がホカホカ暖まった。
さてさて、旅館に着きしだい、私たちはまず手始めにビールを3本(大びん)をあっという間に飲み干し、
その日は横綱白鵬の優勝決定するか否かの日、テレビだけど、じっくり見たことなんて、今までなかったみたい、すごかった!
試合前の目がいつもの白鵬の目と違ってめちゃ格好よかったぁ

お相撲見に行きたいー
はてはて、
夕食前に、お風呂に入り、、温泉でお肌ツルツルのモチモチにして、
夕食です!
もちろん、日本酒720mlを2本、持ち込みOKで飲みながら、食事をした。
まずは、100%弥彦産の『愛国』
愛国とは、お米の名前で、愛国米です。
こちらは、私好みの味で、お米の甘さと深みのある味で???
ガンと力強いしっかりとしたお味だった。満足感を得られる味だった。
純米酒は大好きだなぁ、、お米の甘さとほんわ~とした香り、幸せな気持ちになるね。
日本酒鍋会のために一本買いました(笑)
一年に一回の限定なのです。
ちなみにラベルも一つ一つ手描きなんだって

Mちゃん、JAPANをくいくいいきました、ほぼMちゃんの胃の中に消えていったね~
※JAPANとは日本酒の意
2本目は、噂で聞いていた、『こしのはくせつ』
こちらは、さらさらさら、っと飲みやすく、
優しいお味でした。
途中、Tさん合流、白ワインとシャンパンを手土産に来てくれました(喜!)
楽しい宴は、まだまだ続きます、
酒、酒酒酒、オンパレード、
食事後も、部屋飲みで日本酒3本目入りました!!!
こちらは、
『竹林爽風』
もはや飲み始めていた時にはもう酔っ払いでしたが、、、
愛国さんより、パンチが少なく、バランスがよかった、味がしっかりして、甘味とこくと辛さがすごく素敵だったなぁ、、
※すみません、初心者なのですが、感想をついつい口ばしってしまって。
ほとんどが地元で消費されちゃうみたい。
前の2本より高めのお酒でした。
そんなお酒が沢山入っていたから、話も超ガールズトークでした、
アホな話、楽しかった~
そんなこんなで、きちんと寝て、起きて、頭~目にかけてガンガン重い。これは二日酔いかな?でも、風邪だと思うことにした。なぜなら、二日酔いが悪化したら最悪だから。この後も試飲しに行くんだから!→温泉入って、ご飯食べたら、
早速、宝山酒造の見学へ、、→
中に入るともう、日本酒の甘い匂いがぷんぷん

い~匂いだったぁ、思い出すだけで、恵比寿様のような顔になっちゃう!
ちょうど、お米が蒸しあがり、大きな釜から出てきたところだった、
湯気がまたい~感じ。
景色が曇りました。湯気でもくもく。
(おいしいお酒になるのが楽しみね。)
~お酒を試飲させて頂き、お話をしてもらい、なんでも、
甘酒を毎日朝と夜に半分ずつ(一缶180gの場合)
飲み続けると、お肌ぷるぷる、更年期障害も良くなるとか!
私はまだまた若造だもんで、もし、未来でなったら、このことを覚えておきたい。

あと、これ

今朝晩顔に塗っています。
お酒だから、飲めるし、お料理にも入れれるけどね。
化粧水として使うとこれまた、お肌がぷりぷり!酒造の女将さんもお肌めちゃきれいだった

私も頑張るぞ~
お米は肌艶をよくするものね

まだ見ぬ未来の私のお肌、楽しみでなりません!
後、またもや時間が空いたので、
宿から、湯神社へ向かいました。
小雨が振る中山を登りました。
結構な登り坂、足元はヒール、なかなか疲れました。
その湯神社は、
山の奥の奥に、ひっそりとあり、なんとも言えぬ雰囲気を醸し出していました。
参道??もいつまで続くのかというくらい、
長く長く、、、
湯神社に負けず劣らずな異様な雰囲気でした。
何かのアニメに出てきそうな雰囲気。
ぱっと空が晴れ雨が止んだ。
だが、それもつかの間、また小雨がふりだし、、
新潟の天気は変わりやすく驚いた。
と初の新潟体験でした。
改めて、色んなしらない場所に行くと心が解放される。
これからも、色んな街にいきたい。
色んなものを見たい。



