天下三不如意 | 不動産投資の清陽通商・社長日記~大阪・関西の収益物件はお任せ!

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大阪・淀屋橋駅前で一棟売収益物件や事業用不動産の売買仲介を行う
不動産投資の清陽通商株式会社・代表取締役の栗本唯が不動産業界について語るブログです。

明日のセミナーの準備が案の定、前日になってもバタバタしております。
レジメまだ出来ていないんか~!はい、誠意執筆中であります。

さてNHKの今年の大河ドラマ「平清盛」、視聴率ボロボロみたいですね。

僕は今までの大河ドラマの中でベスト3に入ると思うけどなあ。
個人的には毎週楽しみにしています。

誰も見ていないので知らないかもしれませんが、ドラマでは伊東四朗が演じていた白河法皇。
伊東四朗って電線マンのおっちゃんというイメージがありますが、悪役似合っているんですね。

白河法皇
(これが伊東四朗演じる白河法皇。電線マンやシラケ鳥世代には違和感)


平家物語によると平安時代に絶大な権力を誇った白河法皇も思い通りにならなかったものが3つあり、
「賀茂河の水、双六の賽、山法師、是ぞ朕の心にかなわぬものなり」
と嘆いたとか?
それが「天下三不如意」というらしいです。

不動産業界で別に権力も何もないしがない仲介会社の僕が比較するのも何なんですが、不動産業界における僕の「天下三不如意」は、

「ヌキ業者、カキアゲ専門業者、優良物件グリップ、これぞ朕の心にかなわぬものなり」

って感じでしょうか?

え?何があったのかって?

ご想像にお任せします。

頭の痛い問題だわ

8%フルローンは業者としてやったらアカンやろ。


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