7月の富士演劇研究会の
公演の台本を読みながら、
エンピツでチェックを入れる。
公演の台本を読みながら、
エンピツでチェックを入れる。
北村想「インシデンタル・ギフト」
16年前にもこの劇団の、
この劇に音楽を付けた。
この劇に音楽を付けた。
当時はまあまあ、
それなりにヒトサマにお聴かせ出来るピアノが
まだ何とか弾けていたということだ。
それなりにヒトサマにお聴かせ出来るピアノが
まだ何とか弾けていたということだ。
その時に使った台本を探したら、
一緒に自分が書いた楽譜も出てきた。
一緒に自分が書いた楽譜も出てきた。
当時はまだマジメに
楽譜を書いていたのだね。
楽譜を書いていたのだね。
今は直接シンセに音を打ち込んで曲を作ってしまうので、
殆ど楽譜は書かなくなった。
殆ど楽譜は書かなくなった。
姫様のゲーム
今回は生演奏ではないので、
音楽も全部作り直すことにしている。
音楽も全部作り直すことにしている。
平塚へお昼を食べに行く。
和子さんがラーメンでもOKというので、
このチャンスを逃してはならない。
このチャンスを逃してはならない。
「七福」
初めて訪れる。
