Seiのブログ
Amebaでブログを始めよう!

Click below for the English site

      ↓  ↓  ↓

※ワードプレスで作成した英語サイトですが、日本の国旗のアイコンをクリックすると、自動翻訳できます。

 

パドリングで肩に負担のかからない方法を解説しています。パドリングって、実は、ランニングと似てる部分があると思うんですよね~。

まあ、パドルのやり方はひとそれぞれだと思ってますが、こういう方法もあるんだな~というカンジで見てくれたらうれしいです。

 

 

 

 

リーシュコードの巻き方について。これについては、私のこだわりの巻き方があります。

たぶん、世界中でこんなことやってるやついない・・・と思ってます。

良い方ほなので、ぜひ、試してみてください。

 

 

 

リーシュストリングの交換について書いています。

1年ごとに交換しとかないとやばいですよね。

※実は、5年間使ってないサーフボードにつけていたリーシュロックが、手でぼろぼろに切れたことがあります。

消耗品なので、買い替え交換が当たり前になっとかないとやばいですよね。

事故にならないように、ちゃんと、交換しましょう。

 

 

 

 

 

 

Click below for English articles.
  ↓  ↓  ↓

※英語サイトですが、日本語の国旗のアイコンをクリックすると、自動翻訳できます。

 

溺れないために注意すべきこと

 

 

離岸流についての記事。離岸流の仕組みと逃れ方について

 

離岸流の見分け方

岸の形でわかる場合があります。

 

砂も離岸流に流されるので、海の色が変わっている場合もあります。

 

 

強烈なオフショアで流されるケースについて

対策は・・・まあ、そういう日は入らないことです。

 

 

 

SUPについて。私はSUPはやりませんが、危険性についてまとめました。

結構危ないのに、その危険性を知らない人が多そうなので・・

 

サーフィンはとても危険な遊びです。

特に初心者にとっては、溺れたり、カレントに流されたりするリスクがあります。

 

サーフボードがあるから大丈夫、と考えるのは間違いです。

命を落とさないために、気を付けることは全部気を付けて対策しておきましょう。

 

あんまり死なないイメージがあるかもしれませんが、

ちょっとした条件が重なると、死にます。

 

相手は自然であり、海なので、どんな時でも油断しないようにしましょう。

 

 

 

 

Click bellow for English Version.

  ↓   ↓   ↓

 

 

ウェットスーツは何のために着るのか?

保温のため、というのが一番だろうが、それ以外にもたくさんのメリットがある。

ワードプレスのブログにまとめましたので、よろしければ読んでみてください。

※英語のブログですが、日本の国旗のアイコンをクリックすると自動翻訳されます。

 

注意

ブログの内容は、ウェットスーツ着用のススメです。

しかし、これだけ暑いと、地域によっては、たとえスプリングであっても、ウェットスーツを着て熱中症・・・とかもありえます。

あくまで、気温や水温を考えて、着用するかどうかは自己責任で判断してください。

 

 

ウェットスーツを着た場合、着ない場合の浮力の比較もしています。

 

 

 

 

 

 

 

Click bellow for English Version.

  ↓   ↓   ↓

 

 

サーフィンやってるとわかってきますが、朝の波は良いことが多いです。

朝は、風が吹いてなかったり、あるいはゆるいオフショアだったりで、波の形がキレイなことが多いです。

特に、今のような夏になると、だいたいといってよいほど、昼前からオンショアが吹きますね。

波の形がガタガタになります。

 

さて、なぜこのようなことが起きるのでしょうか?

ワードプレスのサイトにわかりやすくまとめましたので、よろしければご覧になってみてください。

※英語のサイトですが、日本の国旗のアイコンをクリックすると自動翻訳されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Click below for English version

     ↓      ↓     ↓

 

オリンピックの決勝は、凄い波でしたね。

サイズがあって、荒れてて、決していい波ではなかった。

しかし、選手はさすがです。

あのコンディションでもしっかり見せ場をつくってくる。

 

そして、カノアが銀メダル。

安室が銅メダル。

とてもうれしく思います。

 

さて、オリンピックの動画は、NHKのサイトで、全ヒート、ノーカットで見れます。

ただ、場所がちょっとわかりづらい。

なので、すぐに見つけられるよう、ワードプレスのサイトにリンクを貼りつけました。

よろしければ、ご利用ください。

※英語サイトですが、日本の国旗をクリックすると自動翻訳されます。

 

 

 

 

 

 

Click below for the English version
   ↓   ↓   ↓

 

 

インスタグラムで、ネイザンヘッジと、コナーコフィンのリッピングの写真を見ました。

頬を膨らませてます。

これ、同じようなことやってる人、みたことあります。

そう、イチローと大谷翔平です。

サーフィンと野球に共通点があるのか? 

 

ワードプレスのサイトにまとめました。

よろしければ読んでみて下さい。

※英語のサイトですが、日本の国旗のアイコンをクリックすると自動翻訳できます。

 

Click below for the English version.

        ↓  ↓  ↓

 

 

 

みなさんは、ダンパー波は得意ですか?

あまりダンパー波が好きな人はいないと思います。

一気にブレイクしてしまい、サーファーが走る場所がなくなりますww

 

そんなダンパー波を克服する方法を、ワードプレスのブログに書きました。

英語のサイトですが、日本の国旗のアイコンをクリックすれば、自動翻訳されます。

ダンパー波でも楽しめるようになりたい人は、よろしければ読んでみてください。

 

これは、だめなケース

 

 

これは良いケース

 

Click below for English version

 ↓ ↓ ↓

 

 

 

大きな波はとても怖いものです。

なんども巻かれて、苦しい思いをして、トラウマになって・・・ って人も多いと思います。

少しでも、恐怖を軽減するための練習方法をワードプレスのブログにまとめました。

大きな波と小さい波のテイクオフの違いも解説しています。

※英語のサイトですが、日本の国旗のアイコンをクリックすると、自動翻訳されます。

よろしければ、ご覧になってみてください。

大きな波にチャレンジする気持ちになれると思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Click below for English version

  ↓ ↓ ↓

 

 

なぜ、掘れた波のテイクオフができないのか?

それは、パドルの2つの目的を理解していないからかもしれません。

 

パドリングの目的はスピードアップだけでしょうか?

実は、もう一つ重要な目的があります。

この、もうひとつの目的が理解できれば、掘れた波にテイクオフができるようになります。

 

ワードプレスのサイトにまとめましたので、よろしければ、ご覧になってください。

※英語のサイトですが、日本の国旗のアイコンをクリックすれば、日本語に自動翻訳されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Click the link below for the English version.
   ↓      ↓       ↓

 

 

どうして、バックサイドは難しいのでしょうか?

背中で波が見えない、身体が曲げにくい、スピードがでない・・・・

 

それらも大切ですが、根本的な原因は、コースどりの勘違いにあります。

その勘違いについて、ワードプレスのブログに書きましたので、よろしければ読んでみてください。

※英語のブログですが、日本の国旗のアイコンをクリックすると自動翻訳されます。