京都芝外回り長距離って、このコースしか走らないような得意な馬が時々でてきますね。
牝馬でもテイエムプリキュアとか、サンドピアリスとか、エリザベスと日経新春杯だけ激走。
京都芝外回り2000m以上の重賞はエリザベス女王杯しかないので、混合レースの重賞で、牝馬の成績を見てみました。
この三年間で、京都大賞典からのエリザベス女王杯参戦馬は6頭いますが、全て4着以降。ただし、その前は、7頭中5頭が2着以内。
特に、その年の日経新春杯を勝った馬が、京都大賞典を使って出てきた2頭はエリザベスで馬券対象(メイショウベルーガ、テイエムプリキュア)。
今年は、京都大賞典をつかって出てくるのは、ラキシスとフーラブライトですが、フラーブライトは今年の日経新春杯2着。
ちなみに、フーラブライトは去年も日経新春杯と京都大賞典を使って、エリザベス女王杯に出てきましたが、新春杯3着、大賞典7着、エリザベス4着。
騎手が引っかかるし穴人気しそうですが、相手本線には入れておきたいですね。
牝馬でもテイエムプリキュアとか、サンドピアリスとか、エリザベスと日経新春杯だけ激走。
京都芝外回り2000m以上の重賞はエリザベス女王杯しかないので、混合レースの重賞で、牝馬の成績を見てみました。
この三年間で、京都大賞典からのエリザベス女王杯参戦馬は6頭いますが、全て4着以降。ただし、その前は、7頭中5頭が2着以内。
特に、その年の日経新春杯を勝った馬が、京都大賞典を使って出てきた2頭はエリザベスで馬券対象(メイショウベルーガ、テイエムプリキュア)。
今年は、京都大賞典をつかって出てくるのは、ラキシスとフーラブライトですが、フラーブライトは今年の日経新春杯2着。
ちなみに、フーラブライトは去年も日経新春杯と京都大賞典を使って、エリザベス女王杯に出てきましたが、新春杯3着、大賞典7着、エリザベス4着。
騎手が引っかかるし穴人気しそうですが、相手本線には入れておきたいですね。