年末の競馬特番で、コネ永さんが出てて少し見てましたが、その中で逃げは嫌いという発言あり。

 

理由は、逃げ馬は下級戦では勝率が高いけど、クラスが上がると勝ちにくくなるからなんだそうです。

 

 

あんまり、逃げないのはそういうことだったんですねぇ。

日曜の京都競馬は面白かった。

特に後半戦。荒れまくり。

 

大逃げやマクリ。色々。

有力騎手が東京に多くいったので、ペースを参考にできる騎手がいないレースが多かったのかな。

 

もしくは、ベテラン騎手がいると、大人の事情が働いていて、そう言うことが無く思い切った騎乗ができるのかな。

 

 

若手限定レースとかありますが、通算勝利数100以下騎手限定とか、前年度10勝以下騎手限定レースとかあったら面白いかも。

 

いっそのこと、レース単位でなくて、競馬場単位にしてみるのもあり?

 

 

4月22日から始まった京都開催。

ダート戦は、荒れまくり。

 

先週までの36鞍で、三連複10万以上が5回。

複勝全点均等買いでもプラス。

1~6枠が複勝回収率が高い。

 

 

特に狙うレースの距離は、1400mと、1800m。

1200mは固いレースがおおい。

 


 

 

今日も全6鞍で、1、2、8レースが三連複万馬券で、中でも2レースは100万越え。

 

酒井学騎手は、穴馬凄かった。二ケタ人気4回で3回掲示板。

1レース 15人気4着

2レース 16人気2着

8レース 14人気12着

12レース 16人気4着

 

途中で気が付いて、12レースでワイド買ったけど、4着でハズレ。

残念ながら、酒井学騎手は日曜は新潟。


日曜の京都は、1.2.3,11レースがフルゲート。
1と7レースが1400m
2と8レースが1800m

どこかで、大穴でしょう。