これから話す事は、僕の一年前の話しですDASH!

僕は、今、小学四年生の10歳です音譜

僕のクラスは、3年4組と言う、学校で1番上の階の一番はしっこのクラスでした('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)

学校の中のクラスで僕たちのクラスは、夏になると学校で1番暑くなるくらすでした!

上半身はだかの人が何人か、いました。

僕の友達のと●きくんです。

その中1人転校者が、いたのです。

ぼくのともだちの●ほちゃんは、泣いていました。

僕も泣きそうになりましたが、カッコ悪いと思ってなくのをがまんしました。

僕の友達、転校者は、違う学校へ行ってしまいました。

そのあと、新たな転入生が来ました。

僕のクラスの問題児のは●し君は、そのこに一目ぼれしてしまったようです。

こんな話ですが、ホントは、これよりいい思いで話があります

でも、こんな事を話していたら300列くらいになりそうなのでやめますね。

とりあえず、本当に思い出になったクラスです

バイバイ

「ねぇねぇ、ミッキー。今日のデザートなんだと思うぅ~?」

「え~、分かんないよー。でも、ほっんとゆりってデザートの話が大好きだよねー。よく食べるし。」

あたし、さいとう ゆりです。

あたし、デザートの話に超うるさいんです。

この子は、あたしのの親友! あさだ みき。

あだ名は、ミッキー。

ミッキーは、あわてんぼなあたしと違ってしっかりした委員長なんです。

「そーですよ~だ!なんたって将来の夢は、世界中のデザートをだべるんですから!」

「ははは」

そんな会話をつづけているとドアから先生が入ってきた。

私は、あわてて前を向いた。

すると、先生の後ろから男子が入ってきた。

「今日から、このクラスの仲間になる、きりゅう としや君だ」

え!としやって、あの人気バンドのtosiya!?

みんなもその事にきずき始めてざわざわしてる。

「えっと、きりゅう としやです。よろしくお願いします。」

女の子は、「キャー!」と言う叫び声をあげている。

あたしの親友、ミッキーは、口をぽかんとあけ、目をぱちくりさせている。

あたしは、びっくりした。

でも、それは、としやがいるからでは、ない。

あたしは、としやと会ったこともあるし、話したこともある。

実を言うと、あたしと、としやは、友達なんだ。

え?

なぜ、友達で、話したこともあるのかって??

あのね、みんなには、ないしょなんだけどあたし、歌手なの。

だから、バンドをやってるとしやとは、親友でもあるんだ。


自己紹介させてもらいます。


名前 小島 竜誓です。(ぎめい)

血液型 A

誕生日 5月28日

年齢 10歳

学年 4年生

性別 男

身長 145.

体重 3○

って、ところですかね。

これいじょう俺のことで、しりたいことがあったらいってください。