どーも。っていうか長い間書いてなくてすみませんでしたm(_ _ )m

かいちょうです。あらためましてあけましておめでとうございます。

今年もなにとぞよろしくお願いします(*^ー^)ノ

 というわけで今日は塾がありました。

・・・・・・疲れました・・・・(*´Д`)=з

まっ、その塾の途中にいいものを見せてもらったのでよしとします。

そのいいものとは・・・やっぱりツンデレっていいですよね

今日もとてもおもしろかったです( ´艸`)

これからもいいものを見せてもらえることを期待します。

というわけで、今日は終わります。

  今日一番思ったこと

 ・・・・・やっぱり、ツンデレってかわいいよね・・・・・・・( ̄▽+ ̄*)


「あ゙ー ヒマ・・・・」


静けさのこもる空間に響く声。


「久々の休みなのに、こんなんじゃ・・・でも、やる気でねぇんスよね。」


別の声が続くように言う。


「全くだ。だが、たまにはこんなのもいいのではないのか?」


「ギャンZも全部見終わっちゃったし・・・。みんな忙しくないしイタズラしてもおもしろくないし・・・。」


顔をつっぷしている青髪の青年がつぶやく。彼はスマイル。


「スマはそういう事しか考えてないんスか?たまには俺の手伝いもするっス」


彼はアッシュ。メンバーの中で一番の苦労人である。 スマイルは彼をチラリと睨むと、空間に体を擬態させ、


  音を立てずに彼の背後に近づき、おもいっきり頬をつねる。


「いたたたたたっ!何するんスか!?やめろっス!」


「べーだ。やめるもんか アッス君がちゃんと謝ったらやめたげる。」


「俺、なんもスマに謝るような事 言ってないっス!!」


「言った!」        そう言うと、よりいっそう力をこめてつねる。


「やめんか、お前ら みっともない!」


彼はユーリ。メンバーの中の中心的存在。 


その声に反応したのか、二人の視線はユーリへと向けられる。


「全くお前らは・・・。毎日毎日ケンカばっかり・・。いい加減にしたらどうだ?」


「だって しょうがないじゃん アッス君がいけないのさ・・・。」


負けじと言い返す。だが、その言葉にはアッシュは反応しなかった。


「この状況から抜け出す、最善策を考えなければ・・・。」


「ユーリってこういう日には、どうやって過ごすんスか?」


「俺は普通だったら、新曲を作ったり・・・、歌ったり、ワインを飲んだりな・・・。」


「でも、ヤル気でないのね。ワインだって切れちゃってるし。」


「なんなんスかねぇ・・・。今日に限って、みんなヤル気でないって ある意味怖くないっスか?」


「そうだねぇ・・・。昨日のアレが原因なのかもしれないねぇ・・・。」


「あぁ」     「あー、そういえば・・・。」


昨日彼らは、Deuilの特番の収録で半日ブッ通し生放送でその後、雑誌の取材も受けつけ 一日中ハイスケジュ

ールだったのだ。


「何気に、うっすら忘れかけてたっス。昨日なんてありましたっけ・・・?」


「アッス君!ちょっと!大丈夫かい??寿命がもう尽きる寸前かい??」


「大丈夫っす。まだ走馬灯きてないっスから。」


「いや、そういう問題じゃないだろう。」      ユーリのノリツッコミ。


「神に相談なんて どうよ?」


「何を?」


「いやー。もちろん次回のポップンの担当曲とかREMIXとか・・・。」


「あー・・・。俺、パワーフォーク ポップン13で止まっちゃってるっスしねぇ・・・。」


「俺は16の時に復活したがな。」

 

 自慢げにつぶやくユーリ。コホンと軽く咳をする。


「いいっスよねぇ ユーリ・・・。」    「そーそ、僕なんてラスネールで終わっちゃったよ・・・。」


「オイ、お前ら方向性が変わってきているぞ」

  

  またも、ツッコミ。だが、これはユーリが引き金だったが、誰もそれには気がつかなかった。


「で、どーすんスか?」


 「もう・・・寝よ・・・・。」


「まぁ、結局そうなるんスね」       「それもいいかもしれんが・・・。」


「ユーリ 結局 同意ばっかじゃん」   

 

  「見逃せ・・・。」 そう言うと、ソファに横になる。


「じゃぁ、良い夢をー☆おやすみなさーい♪ の前に、アッス君 狼化してよ。ちょうどフカフカの奴で寝たい感じだ

し。」


「いいっスよ。それじゃ、みなさん おやすみなさいっス」


 それぞれが、眠りにつく。 部屋には、彼らの寝息以外 無音だった。



あー長々と長文小説サーセンしたっ(;ω;) 塚、「・・・。」多すぎやね・・・。


ツンデレ深夏との生活シリーズ?!始まります


シリーズになるんかは不明だけど・・aya


始まり始まり~~(^O^)/


「ツンデレ深夏との生活 schoolver」


うちは、凛です!!ただいま、学校到着。


みんながいる下駄箱まで直行したら、心友の深夏発見♪


凛 「おっはよヘ(゚∀゚*)ノ」


深夏 「おはよ。朝から元気いいな。

      でも、そのテンション下げろっ」


凛 「分かりましたあ。ツンデレだもんね」


深夏 「うるさいっ///いちいち言うなっ(照)」


凛 「デレてるぅ~。かっわいい(笑)」


深夏 「もういいっ。先に教室行くから」


凛 「あ”---まってーーーーツンデレーー」


深夏 「うるさいっ(照)」


まあ、こんな会話をしながら教室まで行きました。


教室は、席も隣で班も一緒なんで・・


今日も、うちと深夏で日直の仕事で居残りになりました


          ○●○●○放課後●○●○●

みんなは、部活に言って教室で2人で作業してま~す。


深夏 「なあ、手伝ってあげようか??」


  ((ちょっと優しい♪ツンデレだ))

凛 「大丈夫やで☆もう終わるし」


深夏 「んじゃ、一緒にやろうで」


凛 「はいはーい。分かった卍」


深夏 「サンキュー(・・。)ゞ」


((めっちゃ笑顔や。デレとる時もかっわい


 ってうち変態すぎるやん(笑)))


  それから、作業終了しました・・・。


凛 「うぇ↓↓もう5時やんかあああああ・・」


深夏 「んじゃあ、一緒に帰ろうで」


((みんながおったら、言わんのに・・ツンデレか))


深夏 「行こっかあ」


      ◆◇◆◇帰り道◇◆◇◆

深夏 「アイス食べに行かん??」


凛 「どうしよう( ̄Д ̄;;」


深夏 「他にどっか行く?」


凛 「アイスでいいよっ!!金ないんやろ??」


深夏 「サンキュー まぢで安心したっ」


そういって頭をなでてくれた(*゚ー゚)ゞそういい、アイスを買いに


行きました。アイスを食べてたら、めっちゃ笑顔で


深夏 「めっちゃうまそうに食べるなあ!かわいっ」


凛 「やっぱツンデレやなあ。まあ、ツンデレでいいけど・・」


深夏 「ツンデレじゃないしっ(照)デレデレしてないっ」


凛 「そういうとこも、かわいいやん」


深夏 「早く帰るぞっ家まで送るから」


まあ、おうちに到着しました。ツンデレ深夏との一日


でしたあ。明日もおもしろそうだっ(笑


                    *続きます*


               EXILE日本レコード大賞受賞わーい

あんま、重要じゃないから


気にせんでええけど・・・・とら


次の作品のについてだす片手


名前は、いまいち決定してないけど・・・


ツンデレの気持ちどきどきが分からんので、


ツンデレとの会話&????について書いていきます


男の子も出たりして恋系になるかも?orangeビックリマーク


まあ、楽しみにしてください


明日か、あさってにaknします


     お知らせでした以上12ペタしてね

お久しぶり(?)です☆


のんですたい卍 本名がのんですEXILE


ほんまのブログもあるから今度載せるわあ


それでは、物語の後編へどうぞ宇宙人


付き合ってから~後編キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!


杉崎 「おはようo(^-^)o」


そういってから抱きしめられた(//・_・//)


○○○ 「痛いっくるしいっ離してっ」


杉崎 「はいはい。それより、そんな言わなくても・・・」


○○○ 「はいはい。」


そんな会話をしながら、教室へと行きました。


大翔(ひろと&友達) 「おはよう☆仲いいねえ付き合ってるん?」


杉崎 「そうやで、とるなよっ」

                        座席表

その後にHRが始まりました    □ □ □ □ □ □        

                     ↑ ↑        ↑     

うちは、杉崎と席が遠いんです  うち 大翔     杉崎


だから、HR中に大翔と楽しく話していました。


杉崎が怒っているともしらずに・・・


次の休み時間に杉崎に呼び出されました。屋上に。


杉崎 「なあ、大翔と話すのはいいけど、仲良くしすぎヽ(`Д´)ノ」


○○○ 「なあ、なんで怒っとるん??嫉妬??」


杉崎 「もういい!授業帰っていいよ・・・・。」


        *:..。o○☆゚・:帰り,。*:..。o○☆

杉崎 「帰ろっ♪」


○○○ 「今日は、無理やわ」


杉崎 「なんで??やっぱ大翔と帰るんか?」


○○○ 「そんなんちゃうしっ!バカやから先生に

      プリント渡されちゃったの」


杉崎 「それなら、俺が教えてあげましょうか?」



○○○ 「うん///ありがと///」


            ☆*゚ ゜゚*勉強中☆*゚ ゜゚*

○○○ 「ここ意味不明↓↓∩まぢで分からん」


杉崎 「お前、バカやな。これくらいは分かるやろ


○○○「悪口言うんやったら、帰ってもいいよ」


杉崎 「ああ、ゴメン。でも、もう夜やし帰ろ」


○○○ 「分かった(*^ー^)ノ帰ろ」


帰るときにちょっと間をあけて歩いていたら、急にっ

杉崎が手をつないでくれてそのまま帰りました。


                   THE  END


そうでしたか??感想くださいっ


次のやつは、「ツンデレ彼女☆溺愛彼氏」にしよおかなって思ってます

                Byのん



じゃーーーーん

 深夏参上wwwо(ж>▽<)y ☆

どもっ!生徒会の一人深夏デス!!o(^▽^)o


ついに妄想生徒会が始まった・・・

っても、何気にたのしみにしてました。(*⌒∇⌒*)

もー他のメンバーの妄想して書いた小説がおもしろすぎて

何気はまってます


まぁ、うちゎ小説とか書かないんで、

日記とか書いていくんでよろしくお願いします。


そんじゃこの辺でばいばwwwい(*^o^*)/~

えーっと、生徒会の一人のかいちょうです

よろしくお願いします:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


自分が書こうと思うことは、日常であったことなどを書いていくんで

そんなに期待しないでください。


そんなわけで今日は塾でテンションの高い友達が小説を書いていて

その小説の内容が自分と好きな二次元のキャラとの恋愛なんです

その小説、おもしろいんだけど・・・


ちなみに小説書いてるひとは生徒会の中の人です( ̄∇ ̄+)


なんだかんだで今日は終わります。

これからもよろしくお願いします。

たぶんこのブログ、かなり続くと思うんで(‐^▽^‐)

どーも、こんにちは笑

 6人の生徒会のうちの一人 ZETA 素数の世界と超越者です。

同級生で、小説や日記やそういうのを書いていくんです

 で、あたしは ここで 主にポップンキャラの小説やその他ジャンルの小説を書いていこうと考えています。


 特にそのポップンの中で Deuil中心に書いていこうと思います。 これからよろしくお願いします。



P.S. ちなみにあたしのサイトは別にもあるんで・・・。 そちらがあたしのメインのブログとなっております。

URLはコチラ→ http://ameblo.jp/starfluts/

 

   そっちのブログでは アニメやゲームの画像や映像等を中心としています。

         画像を貰う時は、コメントかペタをよろしくお願いします。

杉崎についての甘い妄想  第1段

(○○○には自分の名前をあてはめて・

 (())は心の中)


杉崎 「○○○~」 

杉崎がいっつものようにうちの名前を読んでくる...。

((ああ...またかいなっ))そう思いつつも実はうれしい///

杉崎が大好き。顔を会わすと真っ赤になる( ´艸`)だから、

○○○ 「杉崎 何?」

とイヤそうに返事をした。すると、

杉崎 「なんでいっつも○○○はそんなイヤな返事するん?

こっち見て話してよ!俺のこと嫌い?」

少し悲しそうに聞いてきた

((そんなんじゃないっ(x_x;)大好きなのに・・))だから、

○○○ 「嫌いってゆーわけじゃないけど//」

杉崎 「それやったらいいわ。良かったo(^-^)o」

良かったってどうゆうこと??気になる


      *:..。o○☆゚・放課後:,。*:..。o○☆

杉崎 「帰ろっ♪」

○○○ 「いいよ」

しばらく沈黙が続いてから・・・

○○○ 「杉崎って好きなやつおるん?」

杉崎 「おるで///」

ちょっと胸が痛かった。でも、

○○○ 「誰なんよお」

杉崎 「お前が言ったら言うよ」

((杉崎なんやから言えるわけないやん(:_;)))だから、

○○○ 「杉崎が言ったら言うよ」

杉崎 「俺は悪魔でもハーレムエンドですから」

((杉崎はうちなんてなんとも思ってないんや...))

急に泣きそうになりその場から走って逃げた

でも、杉崎にすぐにつかまった。でも、

○○○「いちいち来るなよっヽ(`Д´)ノ」

杉崎 「急に逃げたらびっくりするやん」

○○○ 「うるさいな。そういうとこがウザいんや」

((こころにもないことを・・・嫌われる(ノДT)))でも、

杉崎 「俺は、お前のことウザいなんか思ったことない。

    こんな俺でも一緒にいてくれるのがうれしい///」

○○○ 「本当は思ってもないくせに・・・」

((ここまで言ったら、杉崎は諦めよう))

そう思って帰ろうとしたら、いきなりΣ(・ω・;|||

杉崎に後ろから抱きしめられた(/ω\)

杉崎 「好きです。超好きです。○○○付き合って。

    ぜったい幸せにしてみせるから」

○○○ 「えっ!!!?!!どうしたん??」

杉崎 「ハーレムじゃなくて、本気だから・・・。

     返事は??」

((もちろん!!noではなく))

○○○ 「yes!!よろしくう」



変なとこで終了したが、次は付き合ってからを書くぞ

んじゃ、バナ