一応、この夏休みに読むべき本は


「キリスト教神学入門」 A・Eマクグラス

「神の国」 アウグスティヌス

「ローマ書講解」 カール・バルト

「フランケンシュタイン・コンプレックス」 小野俊太郎


だな。



出来れば、ヴェーバーとイーグルトンも読みたいが、

まあ、そこまでは無理かなぁ。