息抜きは、怖い話に限りますな。



…てことで、

「黒い百物語」 福沢徹三著

を、ぱらぱらと…



やはり、怪談は実話に限る。

うむ。


リアリティがありますからな。




この福沢徹三さんの書いた「黒本」というのも、かなり怖くておススメです。



…読んでると、家のあちこちからパキパキ音がしてきて、面白いです。

ラップ音?







あ、冗談ですよ。(笑)