超獣戯画
事実は、小説より奇なり。木造二階建ては、鉄筋コンクリートより木なり。
と、いうことで、
「快楽の哲学」を読みました。
まあ、哲学の入門書と考えれば、それなりに良いかな。
ただ、ちょっと食い足りない感じ。
知的興奮という点では、物足りないなあ。