そう。朝から詩作にふけってしまうのれす。



西に流れる雲は、

橋になって

僕の心を明日に渡してくれる。


星空に駆け上がり、

朝日を呼ぼう。

そうして、もう一度

彼に会いに行こう。


感謝をこめて、朝日にキスをし

希望を持って、朝のパンを食べる。


曇り空が美しくかがやき

僕は、腕を伸ばす。

今日の風と共に歩き

今日の空を愛そう。




…ん~、朝らしく爽やかになったかな?