不遇だと感じる場面、
不遇な立場に追いやられる時
があるかもしれません。
『俺が原因じゃないのに、何で俺が頭を下げなきゃいけないんだ?』
『おいおい、これは全て俺が責任を取るのか?』
心は荒れて荒れ狂っていました。
でもその状況に負けたくない自分もいて、
文字通り歯を食いしばって、耐えていました。
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目の前にある仕事を運命だと引き受けて、
力を尽くせば、
必ずそれなりに道が拓かれると思います。
むしろ日陰と呼ばれる部署を
経験したほうが人間として強くなる。
働く君に贈る25の言葉/佐々木恒夫 WAVE出版
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佐々木恒夫さんの本は苦しい時によく開きます。
会社の人間関係、仕事に向き合ったきた
著者の本気の言葉に
触れることができるからです。
運命だとは思えなかったんですが、
愚痴を言いながら、泣き言をいいながら、
なんとか踏ん張る事ができたのは、
この本の言葉を自分なりに信じる事が
できていたのかもしれません。
今を超えれば、必ずよくなれる。
今を超えれば、必ず成長できる。
もし苦しい状況にいらっしゃる方がいらしたら、
弱音を吐きながらでもいい、
自分の可能性を信じて頂きたいと思います。
本日もブログをお読みいただき、ありがとうごいざいます!(^^)!
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