薬ばかり増やされているのに、症状は全然よくならないことに対し、わかりやすい説明ができない医者は避けましょう。わかっていません。

めちゃくちゃな医療( 医療とは呼べない )を駆逐するのは、選挙と同じで、国民が自分たちを守るために必要な義務です。簡単に病状が良くなることがないとしても、今診察している医者が、そのことにどのような解釈をしているか、それを患者に伝えるのはとても大事です。患者は不安なのです。説明なしに不安は処理されません。ましてや、半年も通院しているのに、病名の告知はなく、薬は増えるばかり、症状は良くならないどころか悪くなる一方というのなら、その医者はやめにしましょう。診断をやり直してくれる医者が必要です。