人生謳歌塾の台湾ツアー始まりました。


   参加者25名全員女子。


 イスラエルへ二度、パラオ・ペリリュー島


   そして、今回 台湾。


 来年4月にはトルコへ。


     子育て世代のお母さんたちです。



 家を空けられない理由なんて、百通りだって言える。


 そんな中で 「行く」 と決めた勇者たち。



   私のやまとこころのキャンドルサービス、

 次の日本を生きる子どもたちのために、

 失われた歴史を取り戻す。


   知識や理屈を振りかざす男たちと違う、


 産み、育む、まさにいのちからの学びの旅。



   やまとこころの伝道師、赤塚も燃えています。


リーダー佐伯アコさんのFacebookより、



「赤塚 高仁さんの台湾ツアーに来てます!

イスラエル、パラオ、台湾、ラストはトルコ

トルコは来年

赤塚さんの旅をコンプリート中


今回、JO生は初参加も多くて

たくさんの執着や壁を超えてきたメンバーも


日常ではなかなか味わえない

変わらない毎日で、新しい感情は生まれない


物理的に動くこと

お母さんが世界を見ること


家族に応援されながら体験すること


家族とエゴや執着で離れられないから

こうやってワザと離す


そうすると、今の現実は

自分が作った世界と気づく


私はこんなに頑張ってるのに、なぜうまく行かない

分かって欲しいは

悲劇のヒロインでありたい自分が

自ら作ってると気づく


気づくだけで

自然と

感謝で溢れる


と、同時に自分の中に染み込んでくる


そんな体験をしたくて

みんなを連れてくる


辛い出来事より

楽しい出来事で、気付いたり執着を外す


待って待って待ちまくる笑


JO生が力をくれる


まだまだ私たちは可能性の塊だ!


自己実現を超えた、次世代のために


だからこそ、挫けてる場合でもない

だから、こうやって

世界から日本を見る!


豊かな日本に気づき

日本を好きでいてくれる海外の方と出会い

先人の行いに感謝する


そういうお母さんが子育てすると

子供たちもそうなるから


まずは安心安全な場所

みんなが無条件であなたを受け入れてるから

ただ、あなたは無邪気に受け入れるだけ


そんな体験をしたら

どんどん、殻が破かれる


みんなどこか、透明のガラスをまとう

これ以上は見せたくない

これ以上は知られたくない


私は、ぶっ壊しに行くから笑

これ以上近づかないでー笑と

拒否されることもある


でもね、家族の愛って

それでも、待てるんだよね


いつも思う

離れる時は、私が信じられなくなった時だって


まあ、待ちすぎて、、おーい!ってなることは

多々あるが笑


それでも、一人一人を信じて

不器用な仕事のやり方かもしれないけど

向き合っていきたい


さあ、台湾2日目

今日も、全力で喜びます‼️」(引用ここまで)




 台湾・高雄で夜中に目が覚め、
神さまとの対話がありました。

「これからの人生何をどうする?」

やまとこころを伝えて、
日本人の目を覚まします。

「何人に?」

はた、と考えました。
幕末、明治の維新にどれだけの志士がいたのか。
たしか、当時の人口の3%ほど・・・

 いま日本がいつできたのか、
誰が作ったのか答えられる日本人が2%いない。
ならば、100万人に伝えたら3%超える。

「100万人のキャンドルサービスします」

と、神さまに答えました。


 自分の国が、
いつ、
誰が作られたのか知らない。

  知ることは愛の始まり。

 知ることの深さは、
愛することへの道。


 祖国を愛するという、
実に当たり前のことさえ出来ない国に、
未来はない。

 神さま、
まずは、100万人のキャンドルサービスを、
私に為さしめてください。

そして、
令和の時代には、
日本建国を知らない人がいないのが当たり前の国となり、日本が世界の灯明台となりますように。

 魂いっぱい祈ります。


さあ、今日は安倍晋三さんの銅像にご挨拶。

それから台南に行って、飛虎将軍の廟へ。

   

     行ってきます!


 追伸です。

台湾に飛ぶ中華航空機、全席のシートポケットに命の次に大切なマンダラ手帳を置いてきてしまいました。

  航空会社に連絡するも、未だ見つかりません。

再来年の予定まで書き込んだ、38年間肌身離さず持っていたスケジュール表と、作家としてのネタ帳が消えた。

  このブログを読んでくださっている、講演会主催者さま、友人知人、とにかく赤塚高仁と約束ある方、お願いします、LINE、メッセンジャー、個人的に連絡ください。

  ひぇーー