アメリカで
   聖書に次ぐ大ベストセラー

 「The Book of Virtues

   道徳の本



  かつて

   自由だ!

   平等だ!

   愛だれ

 と、
  個人主義を叫び、
  フリーセックス
  ヒッピー
  ドラッグ etc

 退廃的な米国を立て直すために、
 レーガン大統領が
 高校に制服の着用を命じ、
 教育の現場に投入した教科書が、
 この一冊です。


  劇的に効果があらわれ、
  米国は立ち直りました。



 アメリカで流行ったものならば、
 日本でも使ってみたらどうでしょう?



  でも、


 日本では、
   危険な思想だ!と
  バッシングされます。


 「The Book of Virtues

   とは、

  大東亜戦争の後、
  GHQによって.
   日本が二度と、
白人キリスト教の世界に
歯向かわないように、
 奪い去られた

   教育勅語

    なのです。


 

 


祖国の素晴らしさを教えるのは、

大切なことです。


国を大切に思う心は、


友を大切に思う心であり、


家族を大切に思う心であり、


自分を大事にする心となるからです。



「自分を愛するように、

あなたの隣人を愛しなさい」


と説いたのは、

イエスキリストでした。



自分を愛することができなければ、

隣人を愛することなどできないからです。


だから、

大人は子どものお手本になりましょう、

ウソをつかないようにしよう。



人を裁かないようにしよう、

自分が裁かれないために。





 大人たちが目覚めて

 やまとこころの火を

 魂に燃やさなければ

 

国の宝である子供達の心が

輝きを失ってしまう。



ザワザワした気持ちが止まりません。



  



15年ほど前に作ったCDです。


かみさまとのおやくそく 


 おおむかしに、

わたしたちのそせんが、

にっぽんというくにをつくったとき、

こころのきれいなひとたちがすむ、

りっぱなくににしようとおもいました。


 そしてみんなが、

そのきもちをたいせつにして、

こころをひとつにしてがんばったからいまのにっぽんがあるのです



 それはとてもほこらしいことです。


みなさんは、

おとうさん、おかあさんをたいせつにして、

きょうだい、しまいはたすけあいましょう。



おとうさん、おかあさんはなかよくしましょう。



ともだちはたいせつにして、いじわるをしたり、うそをいってはなりません。



いばったりじまんしたりせずに、こまっているひとがいたら、たすけてあげましょう。


べんきょうはなまけずに、いろいろなことをおぼえたり、かんがえたりして、かしこくなりましょう。


ひとのことをうらやましがったり、ひがんだりせずに、すすんでみんなのためになることをしましょう。


ずるしたりせずに、きまりはきちんとまもりましょう。



もし、たいへんなことがおこったら、ゆうきをだしてみんなのためにはたらきましょう。



このおやくそくはずっとむかしから、

みんながだいじにしてきました。



みんながおおきくなっても、

がいこくでもかわらないほんとうにだいじなことですから、

みなさんも、

このおやくそくをまもって、

りっぱなひとになりましょう。」



  教育勅語を

 子どものために

 噛み砕いたものですが、

 このCDは、

 誰もが「よい」と言います。



 教育勅語が「わるい」

 と言う人に


 「読んだことあるの?」


 と聞くと、

 ほぼ全員


 「読んだことはない


 「悪いものだと聞いた」


 「怖いものだ」


 

 自分で考えることをやめた人間に、

 夢を叶えることはできない。


気の毒な大人たちと、

 時を共に過ごすのはやめて、

  子孫のために

美しい日本をつなげるために

 この命使います。




教育勅語は、

 明治天皇からのお願いです。


 法律ではありませんから、

 誰も変えたり、

 なくしたりできないものなのです。



 

知ることは、

  愛の始まり。


知ることの深さは、

  愛することへの道です。