ヤマト人の美徳、
「自分さておき、人様へ」

  苦しみとは、「私」について考えていること。

 だから「利他」で生きるのです。


 苦しみからサヨナラする唯一の方法だから。



   今年最初の講演は、靖國神社。


 246万6千余柱の英霊たちは、

 世界を支配しようと企むグローバリズム、

 共産主義、リベラルに対して真正面から立ち向かい、

 世界から植民地を無くし、

 人種差別を無くした英雄です。


   だから、世界平和の聖地なのです。


 それに抵抗する人たちは、グローバリズムに冒されたキチガイなのです。

  だから、キチガイに何と言われようと、

  私は善く生きるのです。

  今年も毎月の靖國神社正式参拝するのです。

    それに加えて

  講演も三回決まっています。


  2月11日建国記念日に、500人で靖國神社参拝。

 それから、サンケイ会館でのイベント。

 赤塚も特別講演1時間。

   すでに半分以上申し込みが入っています。

      早く!


https://docs.google.com/document/d/1qwCo1Ma-rBbNvr2B0O-1G_cRiYzkjzzlSooYfCIGL9U/edit?usp=sharing


🔸URL

https://nigioto.jp/event/2026/nihonkenkokusai/


 

18歳で、
人間魚雷「回天」で散華された
英霊の遺書を改めて読みます。


「18歳の回天特攻隊員の遺書」

お母さん、私は後3時間で祖国のために散っていきます。
胸は日本晴れ。
本当ですよお母さん。

少しも怖くない。

しかしね、時間があったので考えてみましたら、少し寂しくなってきました。

それは、今日私が戦死した通知が届く。

お父さんは男だからわかっていただけると思います。
が、お母さん。
お母さんは女だから、優しいから、涙が出るのでありませんか。

弟や妹たちも兄ちゃんが死んだといって寂しく思うでしょうね。

お母さん。
こんなことを考えてみましたら、私も人の子。

やはり寂しい。

しかしお母さん。
考えて見てください。
今日私が特攻隊で行かなければどうなると思いますか。

戦争はこの日本本土まで迫って、
この世の中で一番好きだった母さんが死なれるから私が行くのですよ。

母さん。
今日私が特攻隊で行かなければ、年をとられたお父さんまで、銃をとるようになりますよ。

だからね。お母さん。
今日私が戦死したからといってどうか涙だけは耐えてくださいね。

でもやっぱりだめだろうな。

お母さんは優しい人だったから。

お母さん、私はどんな敵だって怖くはありません。

私が一番怖いのは、母さんの涙です。」


英霊のみなさんありがとうございます。

日本をいい国にしてゆきます。
私たちは忘れません。


  日本よ、

  日本人よ、

  世界の真ん中で咲き誇れ!


https://akatsuka.official.ec/items/122089769