レイキの代わりになるエネルギーアチューンメントです。未来はスターシード次第。
私達は、彼らの手助けをする事が仕事。神様に愛される生き方をしましょう!
あとがきに、チックンがなぜいけないのかについて書かれています。産婦人科医の池川明先生も胎内記憶を研究されているスターシードの味方です。
周りのママ達にも見せてあげて、神様のお手伝いをしましょう!
長女の時の反省を次女に活かしました
バスの事故、もう聴いているのが辛くなる
回避できたのに、なんでこんな結果になるんだろう。
ご両親が気の毒でなりません。
伝える事、命を一番にする考え、大事だと思う。
江原さんがお話になっていた宿命と運命。
この事故は、宿命ではなく運命の選択が、上手く行かなかった悲しい事故なんだと思います。
大人がしっかりしないといけません。
男性が中心の世界なのも目が行き届かなくなる
原因では無いだろうか。
私、バスが苦手で、安いけど電車にしてと、
いつも言うのですが、長女は、東京までの往復でも
夜行バスを使うので、毎回ヒヤヒヤします。
さて、長女が大学に行けなくなった時は、彼女の成長を促されたのだと、今は思っています。
宇宙人な人なので、人的なスキルがやや乏しい。
高校生になってからは、お友達の修正テープ事件があり、謝るタイミングを逃し、弁償する!と言ったらば、「その前に謝って!」と言われて、別の子が、私のをあげるよと、申し出てくれて、弁償する機会を逃す。と言う様な出来事がありました。
宇宙人な子は、宇宙的に全て必然を生きているので、悪意は無いんだけど、まともに育って来た子にしたら常識がないと思うんだろうね。指摘されて「ごめん」て言ったら、「それを先に言って欲しかった。」と言われましたが、その後は、まだ仲良くしてくれました。
親として、「弁償する」が、長女の最大の謝罪だったんだろうと思いましたが、違う「感覚」の子もいるんだなと思ったり、自分の新品をくれた子も、2人で解決するべきところに、良い人を演じている様にも思い、その行為が長女を更に落とす。ま、そんな事があり、新しいのを買って、代わりに自分のストックを出してくれた子に返して、代わりに渡してくれてありがとうと言いなさい。と教えました。
親としての本音は、謝って!って、そこまで強く言われたのか、と驚いたと言うか、長女が反対の立場なら、いいよって言って終わってただろうなと思った。
感覚の違いだね。三人ともにスビカンが必要な部分がありました。
長女は、しばし上手くできない自分に対して怒りを出してましたが、一つ賢くなりました。
ライタリアンは、この様に試練を経験させますが、それを上手く乗り越える様にしてくれます。
大学の事件は、とにかく初日から変わった子が多い印象でした。小学校や幼稚園の先生になる子達なのに、向いてないなぁと、心配でした。
長女が髪の色を青系に染めた日から友達がいなくなりました
そう言う色をする子とは、合わないってことなのかな?
そんな時も、SNSで、悪口を拡散されていた子が、話しかけてきて、壁がない長女は、受け入れて仲良くなってました。その子、悪い子じゃなかったのに、なぜかいじめられてました。
最後に起きたのが、グループワークが始まり、彼女には、仲良くしている友達がいなかったので、先生があるグループに入れてあげてと言いました。
この事については、プライドがやや気づついてました。おいでよと言ってくれる子がいなくて、仕方なく先生に入れてもらった感じになったでしょ?
どこにも必要とされない自分になったのです。
彼女なら、一緒にやる?って言うと思う。
孤独の辛さに気づける人だからね。
まず、先生になって行く子達が、する事じゃない。
この先の教育の場に不安を覚えました。
大学の先生も先生で、その場での納得が行く解決はしてくれず、まあ、大学生だしね
長女は、グループに入って課題に参加しないと単位があげられないと言われ、「単位はいりません!
」と言って、ハミにしてきた子達を睨みつけて帰って来て、引きこもり開始。
あの時は、バイトがあって、集まるならLINEして欲しいとアドレス交換はしたつもりでしたが、長女が、課題に参加しないと先生にチクられ、先生とグループの子達対長女みたいな空気になったらしい。
LINEしたやん!って言ってみたけど、登録してもらえてなかった。なんか、グループに入れたく無いという気持ちがあったから、流れがそっちに向いてしまった感じでした。
初めは、長女が叱られるところから始まり、グループの子達は、してやったりな態度でした。
長女は、頑張って大学には行くのですが、遅刻気味でね、そうすると、教室に入ろうとすると、苦しくなって入れなくて、私への体裁で、時間を潰してから帰って来てました。
その話を聴かされてから、諦めました。
長女の偉いところは、全てを自分の中に落として、自分が足りなかった部分についての自己分析をしては、次は失敗しないと言えるところです。
まだあるんです
一番強烈だったのは、バイト。しかもお花屋さん。
中堅の先輩に罵倒され続け、自己肯定感ゼロにされました。辞めたいんだけどその先輩に、またパワハラされそうで言えないと言うのです。
オラクルカードも、やめ時ではないと出てましたから、試練なのかな、と流れに任せていました。
物凄く仕事が出来る人の中には、自分を受け入れて欲しくて過剰に頑張ってる人がいて、自分を超えていきそうな新人を潰しにきます。
あとは、エネルギーが綺麗な人が嫌い。
自分の闇がクローズアップされるからね。
その後に入ってきた後輩さんは、同じく先輩にやられるから、怖くて質問できなくて、長女を頼りにし、スピリチュアルな話が通る方だったので、後に私のお客様になり、年齢は長女より10歳も上なんだけど、今でも長女の事を「先生」と呼んでます
この話の終わりは、ある日突然「辞めよう」と思えたらしく、店長に言えました。
そしたら、その先輩に呼び出され、なんで辞めるのか?私のせいか?と詰め寄られました。こわ!
本音で語る方がその方の為なのに、ぼやかして文句言えずに終わりました。
これで、全部を手放せて、留年期間に入りました。
大学は留年させました。そしたら、年末くらいかな?
あいつらのせいで.大学を棒に振りたくない。
頑張って卒業するから、大学に行ってもいいかと聞かれたので、いいよって言いました。
既に留年代を一年分60万円入れていたので無駄にならなくて良かった
あの大学、高すぎた。
行けるかどうかも分からないのに、良く出したなと、我ながら無謀な事をしたと思う
次の一年は、ご褒美の様な一年でした。
一つ下の子達は、長女を先輩として扱ってくれたし、同期生が卒業する時を迎え、ある男の子が、長女に、例のグループワークの単位は取れてたか?と、聞いて来ました。あのグループ全員、単位を落としてました。
女子達をジロッと睨んでやると、びびってたそうです
長女が、大学に行かなくなった事、先生は分かってたのかな?全員平等に扱ってくれました。
長女にしたら、一番良い終わり方をしました。
あの時も二極化が起きてました。
一つの道は、大学を辞める選択肢。学費が楽。
もう一つの道は、留年しても卒業する選択肢。
学費が半年分追加されて損にはなったけど、何度転職しても大卒扱いでさいようされます。
初等教育を出ていた事が役に立ってますし、先日辞めたスーパーには、母の日のブラカートを置いて来ました。高校から続けている美術も活かせています。
宇宙人だから、生きて行く術として、大学が必要だった様です。
完成図は撮れてないのですが、家族がママにプレゼント🎁してる絵になってました。
長女の絵は、降りて来た絵。ややジミーちゃんより。
動物や植物をカラフルに描きます。
デッサンの様に形をとる描き方は苦手です。
反対に次女は、デッサン派です。造形が好きらしい。
アニメは、2人とも描きます。
今日から長女は、新しい職場ですが、また絵を描く機会があるかもしれません。
と言う感じで、私も強靭な母親になる試練を受けながら、今に至り、なんとか、不登校から大学生になってくれましたが、本人のやる気がないと、私の一存では難しい。だから、ライタリアンの天使達のサポートに委ねました。上手く行ったから、皆さんにもお伝えしています。
これから先、何が起きるか分からないけど、まともに学校に行けない事もあるかもしれません。
それでも、自己勉強はしておかないと、漢字が読めない、計算が出来ないでは、益々生きにくい。
霊能者として生きて行くにも、言葉が出てこない様では、カウンセリングは出来ません。
だから、怠けていてはいけません。
土台になるものがないと、何も積めない気がしますから、最低限の知識は持たせてあげましょう。
この辺は、親の努力です。
天宮さんも、学校に行く意味が分からないとおっしゃってるし、エネルギーにやられて、まともに通えなかったとおっしゃってましたが、アナウンサーの職に就いておられたはず。ちゃんと代わりの努力をされたんじゃないかな。
狭い世界にしか存在出来ないよりは、今世を楽しむ為に、お勉強も楽しめたらいいんだけどね。
そして、長女が復学できて、ホッとした矢先、今度は、まさかの次女の不登校が始まり、クラっときました。
次女に不登校の不安なんて微塵も無かったからです。
引き金は、些細なことと言うか、相手の子のメンタルの問題でしたから、次女にしたら、何があったのかも分からない状態でした。特に何がしたわけでもなく、練習試合で張り切ってただけ。どうやら、活躍の場を次女が全て持ってってしまうと感じたみたい。
小学校の時は普通に遊んでいたし、お菓子教室でも会っていました。だから、なんで?仲良かったのに、と言ってました。
部活で起きた事より、その後に第三者の女子が介入してきて、次女を横目にヒソヒソ話をしてくるんだって。この子が、闇でね。家庭が不安定らしい。
この事件の前に、ママ友が自身の娘ちゃんの相談である写メを見せてくれたのですが、その時に、
「この子、やばく無い?」
と感じたままに聞いたら、「なんで分かるん!!」と、言われた子でした

そうやって、お知らせを受け取っていました。
どんな事も導きだと分かると、気持ちの半分が楽になる。
間違いが起きたわけじゃ無いと思えるから。
後は、天使と相談しながら、次女の本来のパワーと、ライタリアンを送ってある強味に賭けるしかありませんでした。
長女を復学させれたんだから、次女も大丈夫!と、自己暗示を掛けて、第二ラウンドに向かいました。
なにせ、まだ中2でしたから、先が長いな〜と、頭が真っ白になりました。大学は辞めても仕方ないけど、高校に入れるのか??って、段階はキツイ。
次女は、ライタリアンの浄化について行けないと感じてましたが、送って無かったら、高校には行けてないと思うので、何を言われても間違ってないといい切れます。ライタリアン無しで、あなたは復学できた?と尋ねたら、黙ってました。
「あなたも良く頑張ったと思うよ。プラス頭の中に誰かが囁きかけて来たでしょ?その度にあなたは変わって来たじゃん。」と言うと、確かに、私が伝えた、その感覚を、次女も感じていた様でした。
不登校で部屋にこもっていた時は.死にたいと毎日考えてたそうです。余程苦しかった様で、私もヒーリングを送りましたが、胃に両手を置いて.苦しいのを取って欲しいって意図してみなと言うと、やってました。
あんな事でもないと、自己ヒーリングはしなかったと思うので、痛みも必然の愛なんだなと思えました。
私もね、次女には、長女の時の反省を生かして、3回学校に行きなさいと言って、行けない日は諦めると決めました。 長女の時は、初めての事で、かなり叱りながら行きなさい!!

って、言ってました。
そう言うのは、悪くなるばかりだと悟ったので、次女には、行きなさいとは言うけれど、行けないと分かってました。行かなくていいと言う甘えは持って欲しくなかったのです。
私は、絶対に、高校に行かせる!と、感覚的に出来るはずだと思っていたのです。根拠は、ライタリアンが守ってくれると信頼していて、私が1人で頑張るわけでは無いと分かっていたからです。
オラクルカードを引いてみたら、次女の心の状態を基本にした結果になってました。だけど、未来は明るい出方だったので、それを信じる事にしました。
未来が明るいからと言って、高校に行く事とイコールでは無いかもしれないけど、明るいならいいか。
そんな気持ちでした。
途中から、まてよ。高校に入れる事が目標では無いな。目標は、卒業させる!にしておこう!と考え直したら大学が気になりだし、欲深くなってきました

今現在の次女は、大学は好きだけど、面倒な友達に疲れてます

今、3回生になり、お友達も段々と次女が分かってきて、気を使う様にはなって来たらしい。
次女は、普段は適当に聞いていますが、もうあかん!となった時は、ズバリ指摘するようにして、依存させない様にしているそうです。
才能有りなのに、活かす気はないそうです。
なんだかんだ言いながら、資格習得は頑張っています。息子がうるさいからね。
まとめとしては、不登校になるのは、宿命。
だけど、運命は選択できるから、宿命を超えて行く道を進みましょう。これが二極化の選択肢。
スピリチュアルな選択肢を持たず、物資的な選択肢にしか目を向けない人が多いね。
私は.実践し、乗り超えたお話をしています。
世間では、学校に行かなくていいとだけ言われている様に感じますが、行かないなら何をする?
ここまで考えないと子供の未来は無い。
行かなくていいと言う人は、自分が学校が嫌いだったはず。
それをトラウマと言います。クリアーじゃない。
私達の学校には娘達を変えられる指導者がいませんでした。頼れるのは、高次の存在だけでした。
高次にはエゴが無いから、宿命の二極化が起きて来たら、光の選択へと導いてくれます。
三次元の神頼みみたいな事ではなくて、母親が自らの願いで子供達を助けます。これが出来たら喜びしか無い!そう思いませんか?
ライタリアンは、今世で進めるところまで導きますが、ステップアップ⤴️した人生を願うなら、また道が出て来ます。
私達は、本当は誰にも支配されてないのです。
何かがストップを掛けてくるような感覚がある時は、敢えて、その壁を突破してみて下さい。
やりたいです!って言ってる時は変われません。
変われる時は、どうすればいいか?とか、何が必要か。知りたがります。
でもまだ変われない。
二極化の成功は、常に高次の繋がりを選ぶ時に宿命がクリアされていきます。願いが三次元で選択されている間は、上手くいきません。なぜって魂がもとめているものが、それじゃ無いからです。
ここが、ビンゴだったら、運命が動き出します。
とは言え、今世の目標を各自が設定して生まれて来ているから、基本は。それがクリア出来たらいいです。
どんな運命を生きたいか?どんな自分になれたら、魂が喜ぶのか?常に考えてみて下さい。
母親の生き方次第で、子供達にも光が届きます。
長くなりましたが、母の頑張りが未来を変えていきます。結希君の事件も、バスの事件も、私達親に対するメッセージだと思いましょう。
無関心でいてはいけません。
直感が働いていたら、結果が変わっていたはずです。
本日は、アカシック練習会をさせて頂きました。
13日は、瞑想会で、解放の瞑想をさせて頂きます。
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