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おっさんでもゲームの話をしたいよね

だらだらとゲーム話など。というかゲーム話をしたい。
いい年こいたおっさんでもゲームが好き。

エースコンバットアサルトホライゾン体験版をプレイしました。

今までやったシリーズは、3,4,5です。
で、一番3が好きだったりします。


まず飛行機ミッションか戦闘ヘリミッションを選択します。
今回から戦闘ヘリを操作できるようになったんですね。

無難に飛行機ミッションからスタート。

ムービーから入り、スムーズにいつもの戦闘画面へ。

ここで主人公が「少し調子が悪いから操作系統のチェックをしよう」と言い、簡単な操作チュートリアルを行います。
さすがにこの辺は親切ですね。

飛行機ミッションについては今までと特に変わりはないように思います。
個人的には、背景もリアルになったので、ごちゃごちゃとかなり見にくくなった気がします。
プレイしていくうちに慣れていくのものとは思いますが。

ドッグファイトに新たなシステムが導入されていて、敵機に接近したときにL2+R2を押すことで、
相手の後ろを自動的に追ってくれます。障害物も避けてくれるので、狙いをつけることに集中できます。

敵機も同じ事を自機にしてくるので、そういう場合は減速し、敵機とアイコンが重なるぐらいになってから、
L2+R2を押すことでカウンターマニューバが発動し、位置関係が逆転して、自分が敵機の後ろを取ります。

字幕が見づらくなったような・・・きっとコレも慣れるに違いない。


基本的なところはあまり変化していないように思えます。
でもエースコンバットシリーズって、手軽にドッグファイトしつつ、ストーリーも楽しむものだと思っているので、
ここはあまり変わってなくて安心です。

戦闘ヘリミッションも体験してみました。
同じように最初に操作のチュートリアルです。

ヘリなので基本ホバリングですね。あっという間に蜂の巣にされます。
高度を落としつつ、地上の対空兵器を叩くんですが・・・

やはり画面が見づらく、赤くなってロックオンしてるのはわかるんですが、当たってるのかどうかがわからない。
ターゲットが密集していることもあり、攻撃されているのもわかりにくい。

正直なにしてるかさっぱりのまま撃墜されました。
最初はもう少しバラけたターゲットがよかったなぁ・・・

今までのシリーズであれば難易度は選べるので、あまり気にはならないんですが。
見づらいのだけはどうにもならんような・・・

オプションの明るさ調整もしていないので、その辺次第かな。

一番は私があまり上手じゃない、ってのがありますね!

そんな私でも3,4,5はクリアできたのですから、きっと今回も手頃な難易度になると思います。
しかし暑いですね。

9月も中旬なんですがこの暑さはいったい・・・

さて今日はPS3のストアで色々あったムービーやら体験版やらをやっていました。

TGS関連でごっそりと更新されていて、かなり時間かかってしまった。

当然VITA関連のムービーがたくさんでしたね。

やはり気になるソフトのムービーは見てて楽しいですね。

GRAVITY DAZE 重力的眩暈 上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動
とか。
なんかすっかり術中にはまっている感じがしますね、このタイトル。

今回やった体験版は、ダーククエストです。
エースコンバットもダウンロードしたんですが未プレイ。

ダーククエストは、斜め上視点から見下ろしたタイプのアクションRPGです。
いわゆる「ディアブロ」タイプのゲームですね。
このタイプの特徴としては、装備品で見た目が変わること。
スキルポイント制なのでキャラのカスタマイズに自由度があること。
装備品などにランダムでスキルがつくものが、敵を倒したときに落とすので、
使い勝手のいい装備を求めて何度も遊べる。
ハマる人はとことんハマるタイプのゲームですねー。

ちなみに私は飽きっぽいのでそんなにハマりません。

だがプレイするのだ。

というわけでダーククエスト体験版です。
だらだら書くのでぐだぐだしますよ。
公式サイトのリンクはろうと思ったけど、見つからないです。。。


気になったのはやたらと長いインストール。
始める前なのでゲームには直接関係ないんですが、他のもこんなに長かったっけ?と思うほど長い。
なんだったのだろうか。


いざ開始してみると、MOVEの操作について注意が。
え、これってモーションコントローラー対応なの?
うーむ、攻撃するたびにぶんぶん振るのだろうか。

タイトル画面は、いかつい男たち3人。
いかにも洋ゲー、PCゲームといった雰囲気。

スタートすると、まずキャラ選択。
ナイト、ローグ、ウィザードと3キャラから選択。
みんな男。

とりあえずナイトを選択。

と、いきなりどこぞの墓地っぽいところからスタート。
メッセージウィンドウが表示され
「この辺にゴブリンロードいるから倒してね!近くの村が大変だから」(超意訳)
とのこと。ほうほう。

左スティックで移動、×で基本攻撃、△□○にはスキルをセットできるようです。
L1でポーション使用、R1でいわゆる「調べる」。アイテムを拾ったり会話したりに使用。
R2で武器切り替え。
装備を二つできるので、ボタン一つで切り替えできるようになってるんですね。
たとえば弓と剣を装備できるのか。ちょっといい感じです。

画面上には体力ゲージとスキルを使用すると減るゲージがあり、まぁこれだけ見ればなんとかなるでしょうと移動開始。

いきなり敵がわさわさと現れ、あっという間に囲まれる。そして殴られる。
×ボタンを連打しまくって対応。恐らく当たっているので数字がでている、が見ている余裕がないです。

そういえばディアブロタイプのゲームは基本こんな感じだった。。。
もちろん上手い人は色々考えて動いて、やるのでしょうが、私がやると立ち止まって殴り合いです。
LVあげたもん勝ち、みたいな。

言い換えればポーションがぶ飲みしつつ(いつでも使えます。使うと体力とスキルゲージ全開)、ガンガン殴れば誰でもOK,ウェルカムなげームですね。

もちろん魔法使いだとちょっと違うんですが・・・囲まれたら範囲魔法でドカン。

ええっとゲーム性がこれだと感想もあとは同じになっていまいますね。

で、ちょっと奥にいったところに割と大きい敵さんがいたので倒して、村に戻ったところで、やめました。



装備でグラフィック変わるし、敵が落とすアイテムも変わるし、
「よーし今日も良いアイテム目指すぞ」と何度も出来る人にはオススメですね。
セイクリッド2なども同じタイプのゲームですし、好きな人には見ただけでピンと来るでしょう。
一言でいうと「地味な面白さ」と言えばいいのでしょうか。
RPGの基本な気がしないでもないですけど。

最初からやるとまた違う感想になるのでしょうが、私にはちょっとピンときませんでした。

でもオンラインでの協力プレイがあるので、それは面白いかも知れません。

1500円というところを考えると、このタイプのゲームをやったことがない人が試すにはいいかも知れませんね。

以上、ダーククエストの体験版感想でした。
モンスターハンター3Gの公式サイトに、ムービーがちょろちょろでてますね。


モンスターハンター3G公式サイト

ガノトトス復活はうれしいですね。
あのアホみたいな威力のタックルに何度やられたことか・・・

音爆弾を何度使っても一向に川から出てこないひきこもりトトスも懐かしい思い出です。

トライが出たときはついにガノトトスと水中で戦えるとわくわくしたんですが、出てきませんでしたし。
今回ついに夢がかなうわけですね!

ああ、なんというか、ものすごい強いことを望みます。
「あ、あれ、もう終わり?」みたいなことになりませんように・・・

ガノトトスは攻撃のパターンとか威力とか頻度とか、メリハリがあって戦ってて楽しい相手だと私的には思います。
私の友人はみんな嫌がりますが。

ボウガンで貫通系をあてたときの爽快感はアリだと思うんですけどね。
ボウガン初心者でも戦いやすいと思いますし。