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おっさんでもゲームの話をしたいよね

だらだらとゲーム話など。というかゲーム話をしたい。
いい年こいたおっさんでもゲームが好き。



ちまちまダークソウルをプレイしています。

ところでさっきもブログを書いていて、オプション項目などを書いていたんですが、操作ミスで消してしまいました。

心が折れそうだ・・・・

ちょっと簡略してオプションについて書きます。

ボタンのコンフィグはなく、主にカメラ操作周りです。
あと流血表現のON、OFFがあります。Mildというのもあって、これは緑色になります。

輝度の設定もあり、ゲーム内の明るさを調整できます。
最大まで明るくすると、ちょっと恐怖度が下がります。


実際の操作方法も、他のゲームとは少し違います。
L1、L2を左手に持った物のアクション、
R1、R2を右手に持った物のアクション としています。

十字キーでその持つ物の切り替え、アイテム、魔法なども十字キーで切り替えます。

なので右手にショートソード、左手にシールドを持った場合、
武器を振るのがR1、盾を構えるのにL1といった感じです。


さて最初に「回復回数が限られる、回数を戻すと敵が復活する」と書きましたが、
言い換えれば近場の敵を相手にずっと経験値稼ぎができる」ということですね。

回復薬がなくならないわけですから、ずっと補充もできるわけで。

そう考えると少し楽になりました。

序盤の難しさに心が折れそうな人は、はやる気持ちを抑えて、まずはレベルアップに励んではいかがでしょうか?



所持しているソウル(経験値)は死ぬとなくなりますが、拾ったアイテムは死んでも無くなりません。

敵を無視して強引に先に進み、アイテムを拾う、というのもあり
なんですよ!

私はこれで落ちている「不死人のソウル」や「騎士のソウル」を拾って、使用したソウルでレベルアップしました・・・・

ツヴァイハンダーという両手剣も拾いましたが、筋力が足りなくて装備できないです。ははは。

というわけで、未だに最初の篝火から動けないヘタレでした。




ついに発売されたダークソウルをプレイ中です。

ダークソウル公式サイト


昨日は台風に巻き込まれて楔の神殿へつれていかれそうでしたが、なんとか帰宅できました。

少しプレイして、チュートリアル的なボスを倒し、レベルアップが可能になったとこまで進みました。

基本的にデモンズソウルを同じ操作、同じプレイ感覚なんですが、ちょこちょこと違います。
当たり前か。

まず大きいのが回復。
デモンズソウルは「草」が回復アイテムで、商人から買ったり、敵が落としたりしたんですが、
今回は「エスト瓶」なるものが回復アイテムで、回数制限があり、使い切っても0になるだけで無くなりません。
拠点である「篝り火」に行くと最大数まで回復します。
水筒をイメージしてもらえばいいでしょうか。

つまり、「次の篝り火にいくまでに回復回数が限られている」ということです。

もちろん「奇跡」をつかって回復することも出来ますけど、それも限りがありますし。

ちなみに「篝り火で休息すると、一部の敵が復活」します。

ちょっと今回も、


心が折れそうだ・・・


これは帰宅も危ぶまれますね・・・


ちょっとゲーム屋の様子見てくる