こんばんは♪
涼しくなってきましたね♪
さて、今回のインタビューは、
なんと!
あの!
覇道3サーバー、軍団ランキング一位の
【戦】雲蒸竜変さん!!!
を代表して、
軍団長でいらっしゃる
ちゃん拓さんです!
それではどうぞ!
コソコソ…
コソコソコソ…。
こs「びたーーーん!!!!」(転倒)
ちゃん拓さん(以下ち)『なんでしょう…』
聖小野(以下せ)「すみません、怪しいものでは!!!」
ち 『スタートから怪しいです…』
せ 「あの…実はインタビューを…。あの、3鯖ランキング一位の軍団様を代表して、ぜひお話をお伺いしたくて…」
ち 『私なんかの話でよければいいですよー』
せ 「そうですよね…なんか突然すみませんでした…出直しま…
ち 『…いいですよー』
せ 「え???あ??いいんですか!!!!ありがとうございます!」
せ 「で、では、あの、カタカタカタカタ…(紅茶をいれたティーカップが震える音)、雲蒸竜変さんといえば、押しも押されぬナンバーワン軍団ですが、そんなお強い軍団でもなんかご苦労はあるんでしょうか??」
ち 『苦労だらけですね。グループ(戦グループ)内でアクティブを寄せたり、逆に足りないところに派遣したり…とするのですが、その調整が大変です…。また、個性豊かなので意見が合わない事も多々あります」
せ 「そうなんですね…。私みたいな中小軍団からしたら、なんて大変そうな…」
ち 『まぁなんだかんだ楽しいですけどね!』
せ 「タフだなあ…」
せ 「あの…。軍団(雲蒸竜変)の皆さんはおそらく個性的なメンバーが集まっていると思いますが、みんなをどのようにまとめて?とかモチベーションを保っているのでしょうか??」
ち 『モチベーションの保ち方…は、グループで洛陽を取る事!ですね』
せ 「ラクヨウ?なんですかそこ?縁が無さすぎて、洛陽だけに都市伝説では???」
ち 『(聖のボケを無視して)洛陽を取るゲームなので、グループ全体で応援してくれています。その為にみんな動くので洛陽が動力源となっている事は間違いないと思います』
せ 「あわわわわ。そうですよね!ら、洛陽ですね!(最近場所的にも近寄れてすらいない)」
せ 「ちなみに、軍団の成り立ちとか歴史とかは??」
ち 『元々は旧2鯖の麒麟という軍団を1人の方が立ち上げたことが始まりです』
せ 「へぇ~」
ち 『1つの連合が圧倒的すぎたので、鯖を活性化させる為に麒麟ができて、もともと敵対だった軍団とも仲良くなり、その連合と立ち向かい、洛陽も取る事ができました』
せ 「あらすごい」
ち 『元々は個々の軍団で協力関係でしたが、その時の仲間たちが今の【戦】グループになります』
せ 「なるほど!もともと敵対してたところが協力!素敵ですね!まさに三国志~!それでは最後に今後の抱負などもぜひ聞かせてください!」
ち 『次のシーズンも洛陽を狙います!その為に必死で動きます』
せ 「ありがとうございました♪今後もアザレア聖華隊とともに最大の注目軍団ですね!(おこがましい)」
~編集後記~
とにかく戦グループといえば泣く子も逃げるあの強い軍団の連合!
「もし間違えて巻き込んだら…殺される…」と勝手に思っていたくらい(及び腰すぎ)のだったのですが、死を覚悟して連絡差し上げたところ、とても丁寧にお答えして頂けました♪
それにしても洛陽がモチベーションとはいいですね♪
私のところ(アザレア聖華隊)みたいな農兵軍団は、一体何を目指したらよいのかわかりません…。JAかな?米を運ぼう…。
*毎度のことながら、ほぼ原文通りのインタビューですが、端々に見られる小ボケはフィクションです。
しかしながらボケが少ないのはやはりかなり私がビビっている事が見て取れると思います( ´艸`)
それではまた次回作で♪