■今回は推薦
(コンコン…)
聖小野 「はーい」
謎の人物『こんにちは』
聖 「今日はなんですか!」
謎 『なんだチミは?ってか!』
聖 「言ってねーよ!」
*突然の訪問者J。余談ですが、この人。名前は明かせませんが、最近では指定暴力団関連会社の役員に、勝手に名前を使われるなどの被害を受けた人物としても有名だとか
わかりました、と突撃インタビューしてきました。
聖 「てことで、突然すみません.いいでしょうか」
天雅 『私でよければお手伝いさせていただきます』
■朝、起きたら団長■
聖 「わあ、ありがとうございます!ではまず…。
【縁】生者必滅さん
超強力な軍団ですが、そもそもの生い立ち伺ってもよろしいですか?」
天 『開始直後は合縁奇縁という軍団に所属してました。その軍団で朝起きたら団長になっておりまして…」
聖 「えええ」
天 『ほかの人に押し付けるのも申し訳ないので自分で(そのまま)団長をしていく事にしました』
聖 「優しい…。責任感かな!」
天 『その後、新三国志の13鯖信義の槍で一緒だった仲間と合流することになって、諸行無常の団長』
聖 「はい」
天 『さらに(一回目の)鯖統合後、更なる強敵と戦うために鸞翔鳳集さんと合流して今の生者必滅の団長をやらせてもらってます』
聖 「なるほど、これまた歴史ありですねー」
■寝坊できない■
聖 「それで、大変なことってありますか??」
天 『朝、攻城の予定立てたらちゃんと起きないといけない事ですかね』
聖 「…そこは起きましょうよ…www」
天 『軍チャのノリで深夜攻城した後に、朝攻城の予定立ててしまうことが結構あって、言ってしまった手前寝坊できないのが大変です(笑)」
聖 「(大学生みたいにノリだけでは翌日乗り切れないしね…)」
天 『グループが大きくなる過程で大変な事はもちろん増えてくるんですが、それ以上に手伝ってくれる仲間が増えるので苦労はあまりしていません』
聖 「苦労を感じさせない度量の広さが評判だと聞いております。ご自身でもそう思われますか??」
天 『皆さんが思っている以上に苦労はしてないです、なんとなーく、のらりくらりやってるあいだになんとかなってます』
聖 「なんとなーく」
天 『なんとなーく』
↑アイコンが諸葛恪なはずなのに、攻城王フレームのせいなのか、あふれ出る【その筋の人】感。
(実際はすごく優しい人でした!!!)
■「決める」ことを意識■
聖 「団員の結束が固いというか、かなりの信頼を寄せられいるとの評判ですけど、その秘訣は??どのようなことを気にかけてらっしゃいますか?」
天 『信頼とか評判とかよくわかりませんが、そう思ってもらえてるんでしたら嬉しいですね。団長やってく上で「決める」事を意識しています。正解はわからないけど方向性を決めなきゃいけない場所は沢山あるので、皆のエネルギーを同じ方向に向ける為に強引でも決定するようにしています。その代わり失敗したら全部団長の責任です』
聖 「ごくり…」
■多くの人が成長できる環境を■
聖 「鯖統合で人の移動とかもあると思います。今後の予定と面白アピールとかお願いします」
天 『とにかく団員が楽しめる環境を作っていきたいです!人それぞれ覇道ってゲームに対する関わり方が違うと思ってます。戦力の高い人のフォローを低い人が行って洛陽やS城を目指すのではなく、可能な限りみんなが楽しめるグループを作れたらなぁと。極端な話、開始初日の人がノリで洛陽攻めに参加できるようなグループを目指したいですね(笑) 人の入れ替えや主要都市、拠点のシェア駆使して多くの人が成長できる環境を維持できたらと思います』
■みんなが指揮官、みんなが団長■
聖 「(面白アピールは?…まいいか…)てことは、私のような低戦力がもし在籍してたとして、気軽に「今日攻城したいです」とか言える環境ってことですね??」
天 『そうですね!攻城したいですとか、どっか攻めませんか?とかみんなが言えることが一番いいですね、攻城の指示出してみたいですとか言われたらチャレンジしてもらいたいですし』
聖 「(成長著しいベンチャー企業みたい)」
天 『なんなら団長やってみたいって言われたら方法考えます』
聖 「大軍団でそれは面白い発想ですね(笑)」
天 『みんなが指揮官、みんなが団長だったら一番楽だし、強いじゃないですか(笑)』
聖 「たしかに!」
天 『だからうちはみんな副団長に設定しています』
聖 「なるほど!そこまで団員を信頼してらっしゃるから、逆に信頼されるのですね!素敵です!今日はありがとうございました~」
~編集後記~
さて、天雅さん。なんと初めましてなんだったのですが、とても丁寧でのほのんとした印象。なのに苦労を苦労と思わずそれが当たり前だと思っている素敵な方だという印象を受けました。その仲間想いの人柄で頼りになる仲間たちが集まってきているんですね~
さすがに第四回目ということもあり、聞きたいことが多く出てきて、この文字数。
渋〇陽一かよ!
ってツッコみたいなるほどのかなりのボリュームになってしまいました。
苦し紛れに小見出しをつけてみました。
これでもがんばって見やすくしたんです…お許しください(笑)
これからもインタビューは続けていきますが(基本、苦手な人にはインタビューをしませんが)、それでも自薦他薦まだまだこれからも情報を教えてください!


