禁煙
レア肉、の続き。
調理は松島。牛舌の本場らしく、分厚くカット。普段柔らかいものばかり食っているから、顎が疲れるw。こういうのをたくさん食うと、筋肉痛になることがあるぜ、俺。顎の、ね。気付かないところの筋肉も落ちてきているんだな。
ジンギスカンも屋外でのバーベキューならでは。でも、ラム肉は食ったけど、ロール肉、食ったっけw?ちょっと覚えがないな。まあ、この辺で腹一杯になってきてたし。
ウメがチョイスした骨付きのソーセージなんかも食ったしな。同じソーセージだと思うけど、なんで骨がついているとうまく感じるんだろう。骨の出汁でも出るのかね?
とりあえず休憩。ん?喫煙者、9人いて、もはやミチヲだけになっているはずだが、随分とぷかぷかやっている奴が多いぞw?元々の非喫煙者、エミリーだけだな。ったく、どいつもこいつも、諦めの悪い。
この稼業でも、もう吸わないのが多いよ。ガチプロたる者、常に期待値を追わなければならないからな。煙草で時間のロスを出すわけにはいかない。って、まあ、世の中の流れには逆らえない、ってことよ。
健康面もね。未だにぼろいパチ屋だと空気の流れが悪い。煙が集中するような最悪の位置の台に座ると、頭が痛くなることすらある。沖縄には「うるま」って、安い強い屑煙草があって、これをチェーンでやられると大ダメージ。
スロにも分煙ボード、もっと普及してくれねぇかな。ま、今吸っている奴も、飲みの席だけ。それに、焼肉のあとの一服って、やたらとうまいよな。俺もそれは理解する。今ではもう、ちょっと吸うだけでくらくらするので、一切吸わないが。
(続)
八重山紀行、ラスト!
前の続き。
さて、明日までオフ。まだまだ行くぜ、ってことで、町へ。だが、2軒でグロッキー。さすがに旅行の疲れも溜まっているからな。帰って寝る。
9月8日月曜。昼に起きて、泡島と那覇の町へ出る。カレーを食って、アーケードを散歩して、天麩羅をつまんで飲んだら、グロッキー。パレット久茂地でだらだらして、寿司食って解散。家で泥のように眠る。
9月9日火曜。昼起き。ぼちぼち仕事しようかね。ってことで、仕事に行く。9月1日夜からこの日まで、八重山で5泊6日を含め、那覇でも数日飲む、というオフ。派手に遊んだね。
長々と書いて来たが、以上。今回の旅行記は、沖縄は八重山の離島巡り。沖縄放浪記ということで、タイトルに沿ったもの。全く問題ないよな?ん?パチスロ?
あ、八重山のパチ屋は、石垣島に4軒のみ。他の離島には一切ない。石垣の市街地にある1軒だけ覗いて見たが、客はそこそこいたな。でも、メインは郊外の3軒なんで、そっちを見ないと状況はわからないだろうな。
どうだろうね、キャバの姉ちゃんたち、こっちでの観光もすぐに飽きるのか、ちょろちょろ打ちに行っているみたいよw。鴨がいるなら仕事にはなりそうだけどw。
1週間ぐらいの期間限定で、勝って帰る!、なんて企画も面白いかも知れんね。同業連中を募って。ガチプロだからね、当然勝つはずだけど、万一負けたら、収支がプラスになるまで帰れま10とかw。
ま、そういう企画は、このサイトの編集部たちが実戦してくれるだろう。乞うご期待!俺は知らんw。リゾート地に行ってまでスロとか、触れるか、ってんでい。
(終)
ガチプロ強化合宿
禁煙、の続き。
肉、意外に食えないもんだな。普段酒のつまみぐらいでしか口にしないから、だんだん量は食えなくなって来ているね。でも、腹には肉がつく、というw。年を取ると本当に落ちなくなる。
バシには調理係をやらせてしまった。悪いな、折角の千葉からのゲストなのに。まあ、一番若いので仕方ないかw。でも、料理、うまいもんだな。さすがに普段からやっているだけある。
さあ、日も暮れて来た。今回のビーチパーリーは、ガチプロ強化合宿も兼ねている。ガチプロに必要なものとは何か。台選択が出来る頭、スロの目押し力、パチの止め打ち。うむ、それは当然ではある。
そのようなものは今更。諸君らに足らないのは、ハングリー精神だ。無論、私も含めて。朝一から狙い台をがつがつ取りに行く、こういうことに普段から逃げている。
そこで、だ。朝一の争奪戦、ここに参加し、勝てる力、今回はその能力の強化が目的だ。それを鍛えるには、これが最適!第1回チキチキでちゃう杯沖縄ガチプロビーチフラッグ対決~!
まあ、ビーチで何が出来るか、飲んだあとに海はやばいので、ビーチでお手軽にできるもの、と考えた。スイカ割りは結局やらなかったな、勿体無い。
でも、ビーチ、そんなさらさらではなく、ちょっと岩が多い。これで飛び込んだら危険だな。実際、練習で飛び込んでみたが、体にすり傷が出来たw。
ってことで、大会開始!が、そんな飛び込むような僅差になるほど皆運動能力はなくw、最初のうつ伏せからの立ち上がりで勝負が決まってしまうような感じ。もう年だな。
(続)
宜野座ピーチパーリー、解散
前の続き。
1回戦、2回戦とやり、決勝は松島対泡島。泡島は別のものを背負っているはずだが、勝者、松島。普段から人の多い店を点々として競い合っている能力差が出たな。無論、第2回大会もあるので、各自訓練をしておくように。
その後、打ち上げの花火。HNB48ってセットを買って来たので、それを。真夏のsounds good!って感じ?この花火、かなり量はあったね。皆もう中年なのに、これw。なかなかこういう機会もないから、これはこれでいいもんだ。
宿に戻って、再び飲む、食う。夜も更けて来て、いろいろと語る。泡島は昼間に寝ていたのもあって調子良く飲んでしゃべっていたが、早々に寝るw。
姉御とエミリーにはいろいろやってもらって、本当に申し訳ない。料理だけでなく、洗濯なども。朝起きたら畳んで置いてあった。有り難い限りです。
沖縄の女性は、こういう時、世話係になってしまってあまり楽しめない、というのを聞いていたので、そういうことがないように、とは思っていたのだが。アンマー我慢のオリオンビールの歌詞にそんな話があるからな。
俺も気付いたら寝ていた。このペンションはでかいので、快適。爽快な朝だ。起きてスイカや肉を食ったり。迎え酒をしたいところだが、一泊だからね。今日は車を運転しなければならない。
ってことで、あとは部屋の掃除や片付けをして、解散。いいもんだね。費用も大したことがないし。またそのうち、強化合宿を行いますか。皆さん、お疲れ様でした。
(終)
解散後
9月15日月曜。宜野座でのビーチパーリーを解散後、折角こっちの方にまで来たのに、このまま帰るのも勿体無い、ってことで、泡島、バシを乗せて、観光して回ることに。
まずは金武の町を散策。ここ金武にはキャンプハンセンというアメリカ海兵隊の基地があって、そのメインゲートの前が町の中心部。金武社交街とも呼ばれている、沖縄ディープゾーンの一つだ。
社交街、基本的には「社会的に交尾を行う街」。以前はちょんの間であった場所がほとんど。だが、それも今は昔。現在では普通の飲み屋、スナックなどが中心。ここらで現存している社交街をまとめておこう。
真栄原:
宜野湾市にかつてあったちょんの間街。新町とも呼ばれていた。嬢は若く、容姿も良かった。何しろ、自分の目で確かめて入るのだから文句もない。
5年ほど前に、当時の宜野湾市長、アカの伊波洋一というインポ野郎が先頭に立って、誰も得しない浄化運動をした結果、消滅した。地域経済にも、観光客の誘致という面でも、大ダメージ。現在はゴーストタウンの様相。
吉原:
沖縄市にあったちょんの間街。上記の真栄原と並び、沖縄の2大社交街だった。俺は入ったことがないのだが、ここのもレベルは高かったと聞く。
ここも真栄原のあおりを受けて、現在はほぼ消滅。ただ、噂によると、わずかながらも営業しているところはあるとか。現在でも警察が目を光らせているようなので、入る方にもそれなりのリスクはあると思われるが。
(続)
社交街の今
前の続き。
栄町:
那覇の安里駅近くにある。現在でもちょんの間が、数はそこまで多くはないのだが、あるにはある。ただし、嬢、と言って良いのかどうか、は、年齢は高め。
かつてはデブとババアというイメージだったのだが、最近散歩をした限り、そこまでひどくもないよう。30後半ぐらいからで、何とかいけなくもない、という感じだ。ただ、嬢は暗がりにいて、はっきりとは見えないから、そこは自己責任で。
神里原:
那覇、農連市場近くにある社交街。多分、スナックとして営業していると思われる。というか、思いたい。店先で見た感じは、50~60代と思われるので。ちょんの間であろうがなかろうが、俺には関係のない世界だ。
以上、他にも小さいところがあるらしいのだが、社交街=「ちょんの間」としてのメインはこんなところ。他は、社交街という看板があっても、現在では普通の飲み屋しかない。桜坂、竜宮通り、中の町、など。
風俗自体は、那覇の辻が沖縄のメッカ。ソープだが、50分15、70分21ぐらい。嬢は若いが、容姿は混合。ちょんの間と違って、見られないのが痛い。詳しくはこちら(その1、2、3、4)を。ま、これを見ろw。
ただ、最近、辻では変化があって、かつてトップだった魔法使いの系列が削られた。18未満を使ったとかいう話。で、消えた。今まではここの魔女王なら間違い無し、だったんだが。
今は十字架の方で、プレミアって形で値段が上がるのがかつての魔女王なんで、それが安心か。でも、中州からの進出店も多く、辻も戦国時代になりつつある。これは今後要調査。あ~仕方ねぇなあ~、渋々ながらも行くしかないか~。
(続)
やっと打って来た
ハナハナの最新作、ニューキングハナハナ、今日ようやく触ってきた。今まで機会がなくてね。混雑する島にはあまり近寄りたくない、ってのもある。同じハナでも新台に流れるから、快適に打てるキンハナを選択、ってところかな。
機械割り自体はほとんど変わらないし。6だけ少し良くなっているが、6なんてそうそう・・・ねぇw。まあ、沖スロは店も長く使う気があるから、新台でもそれなりに入れてくれる店も多いかな。
これは無論、店それぞれ。新装時には必ずお祭り状態にしてくる店もあれば、当初はがっつり回収、客が飛び始めたら梃入れ、なんて店もある。
自分の使う店がどちらのタイプかは、自分で調べろよw?ガキじゃねぇんだからw。金が絡むことは全て自己責任だぜ。人間というのは、人生というステージで、金と名誉をかけて、お互い鎬を削るゲームをしているわけでよ。
ならばここが、てめぇの力の見せ所、ってわけだなw。つーか、今更だな、沖縄なら店の数、そう多くもないんだし。新装時の挙動ぐらい、使う店全店、把握していて当たり前だよなあw?勝ちたいなら、これくらいせんと。
いつも通り前置きが長いが、このニューキン打って来たが、まあ、変わらんw。操作性が良くなっているのは非常に有り難いが。リプのあとすぐに回るとか、リプ揃いでもコインが投入できるとか。
他にも、それなりの有益な情報が俺の耳には入って来ている。さすがは俺の周りのガチプロ連中、皆一流だぜ、目敏いねw。
(続)
金武社交街
社交街の今、の続き。
さて、この金武社交街。金武で「きん」と読む。多分、ここもちょんの間はないはず。調査不足で、ちょっと俺にはわからない。が、あるにしても、米軍用にわずかだろう。こういう場合は日本人はお断り、ってのが普通。
こんな狭い町ではすぐに口コミで話が広がってしまうから、日本人の客を取るのは不都合だ。スーパーに行っても後ろ指、って状態になってしまう。こんなんじゃ、嬢も生活しづらいだろうしね。
米軍専用なら、こいつらは普段基地の中にいるのだし、他の日本人とコミュニケーションをすることも少ないだろうし、問題ない。だから、日本人が利用できるちょんの間は、多分、ない。
街の基本は、スナック、クラブ。でも、民家も混在していて、そこに米軍向けの店も多数あるから、ちょっと異様な雰囲気を醸し出している。ぱっと見、日本とは思えない。
金武の前にある米軍基地、キャンプハンセン、海兵隊の基地だが、同じ米軍でも、こいつらは危険度がかなり高い。日本に来ている米軍は4軍あるが、空、海、陸、海兵隊、後ろほど危ない。
正確に言うと、米軍は5軍で、他に沿岸警備隊ってのがあるが、こいつらは日本に来ないしね。海兵隊は、要は突撃部隊。アメリカが海外でドンパチ始める際の、陸海空それぞれの能力を有した喧嘩屋。まさに鉄砲玉だねw。
つまり、米軍の中でも、荒くれ者の集団がこの海兵隊だ。この連中が、金武というど田舎の基地に押し込められている。そいつらが、たまの休みに、溜めに溜めたストレスを発散しに来るのが、この金武社交街。
(続)
誰か、夜を見て来て
前の続き。
もう、ここまで言えばわかるわなw。沖縄では一番危険と思っていい。こんな街で泥酔してふらつくとか、1週間餌を与えていないライオンの檻に飛び込むようなものだw。
ビーチパーリーの解散後、3人でこの街に来たが、当然、昼前。夜に来るような蛮勇は持ち合わせていない。つーか、昼間に歩いてみればわかるよ、この危険度合いが。
ところどころにある民家には、鉄格子が張り巡らされている。酔った米兵が侵入してくるのが日常茶飯事だからこそ、このような対応をしているわけだ。
さすがに、基地外に銃を持ち出してくることはないだろうが、こいつらの体格自体が十分凶器だからなw。これが酔って理性がないとか、ただの猛獣w。
警察呼んだって、来る頃には時既に遅し、ということもありうる。しかも、地位協定で、裁判に引っ張り出すことも難しい。こんなの、自衛する以外に手はない、ってことだ。
クラブはほぼ米軍向けだろう。数は多い。誰か、夜に見て来てw。戦場カメラマン並みの覚悟は必要だろうと思うが。他に、スナックも数あるのだが、看板からして、日本人向けの気がする。どうなんだろうね?これも不明。
怪しいマッサージが一軒あったが、これもわからん。好奇心は非常にあるのだが、この街は俺の知らなくて良い世界な気もするので、パス。
どうしても行くなら、泡島情報だが、深夜、日を跨いでからの方が良いとか。現在、外出制限がかかっているので、一般兵はそれまでには基地に帰る。
その後にいるのは将校なんで、こいつらになれば、さすがに理性はあるから、安心だとか。でも、その時間になれば店の数も少なくなっているだろうから、なかなか難しいところだ。
(続)
旧ザク乗り
やっと打って来た、の続き。
あ?書くわけないだろw、そんな情報。そもそも、人から得た情報を偉そうに書くほど下衆じゃねぇ。それに、彼らの飯の種、邪魔はせんよ。こういうのは、ネット上でも周知の事実になったら、そのうち書いてやるよw。
だいたいよ、基本的な立ち回り方、台に対する攻略というか、糸口みたいなものは、今までにほぼ書いたからな。これでもわからねぇような阿呆とは口も利きたくない。
ま、皆、試行錯誤して、ニューキン、頑張ってくれたまえw。導入、まだまだ店舗数が少ないから、これから増えていくと思うしね。人を出し抜くにはそれなりの努力が必要、ってことよ。
それはそうと、トリプルクラウンゼロワン、こちらも最近入れている店が多いな。これは意外。どうせどこも見向きもしねぇと思っていたが。
俺はまだ触っていない。新台を全然触っていないと、旧ザクに乗ってガンダムと戦っている気分になるねw。流行りに取り残されていると言うか。老兵、って感じだな。いやいや、老兵は死なず、まだ去らないよ。
でも、新装に並ぶ気もしないんだよなあ。狙い台とかあるわけもねぇし。適当に、角台だから突撃!なんて戦術になる。こういうの、当たればそれでラッキーだけど、どうだろうな、勝率的には。俺はいいやw。混むのは疲れる。
で、ゼロワン、スペックはゼロと同じだね。フリーズの種類によって高設定が確定?したり、ビッグ中のチェリーによる判別、バケの中段チェリーによる判別、音楽による確定要素などが追加。
(続)
タコライス
誰か、夜を見て来て、の続き。
なつさんと飲んだ時に話を聞いたのを忘れてた。数年前、なつさんは単身、金武のクラブに行ったことがあるらしい。で、米兵に言い寄られて危うくハッテンするところだったとかw。
男であっても自分の操を自分で守らなければならない町、それが金武ということだな。平和ボケした日本人が行くところじゃねぇわ。行くなら自己責任ということを肝に銘じて。
さて、金武と言えばタコライス。最近、これで町興しを企んでいるようだな。店の数や案内板が増えた。そのせいか知らんが、変化が。
発祥の地、パーラー千里は閉店。キングタコス本店は移転して、綺麗な場所に。ちょっと残念だな。かつての古臭い面影は消えてしまった。それでも、キンタコは昼前から行列になっていたけどね。
タコライス、沖縄の郷土料理じゃ一番無難。多分、これが嫌い、食えない、って奴はいないと思う。歴史は浅いから、郷土料理って言うとちょっと違和感はあるが、これはどの観光客にもお薦め。
作るのもお手軽だし、味はいいし、何で内地で流行らんのかね?吉野家は沖縄の店舗でのみこれを出すとか、よくわからんことをやっている。なら、内地でもやればいいのに。
吉野家のは味がいまいちではあるから、キンタコレベルのものを内地でチェーンで出したら、受けると思うよ。牛丼屋やハンバーガーチェーンに割って入れる力はあると思う。
ほら、これを読んでいる脱パチ組を目論んでいる奴ら、商機だぜw?値段設定さえうまくやれば儲かると思うよ。牛丼と同じでメニューが単純だから、バイトの教育も楽だし、提供時間も早い。リーマンの昼飯で受けそう。
(続)
金武観光
前の続き。
その後、レッドビーチ、漁港を見て、金武大川。これは、湧き水。水道が普及する以前のライフライン。綺麗な水が潤沢に溢れていた。今では御嶽、公園としての役割になっている。
次、億首川のマングローブ。熱帯の川、って感じだね。カヌーやキャンプなどが出来る施設がある。こういうの、やったことがないから、いずれ、とは思う。来年のガチプロ強化合宿はこういうところで、どう?
この辺では、稲作をやっているんだな。沖縄の米、ってイメージがつかないが。スーパーなんかにもあるにはあるんで、今度味見してみよう。
でも、何で沖縄で稲作、あまりやっていないんだろうな?島で川が急峻だから、水に余裕がないのか。気候的には、二期作とか出来そうだけど。
普通の米を作っても新潟とかには及ぶわけもないんで、タイ米を作るとか。これで純県産泡盛を作れたらいいね。現在の泡盛の原料の米は、ほぼ輸入。が、タイ米は水稲だから、もっと水が必要か。難しいな。
他にも、田芋の収穫をやっていた。どぅる天で有名だね。これはつまみというより、おやつかな。椎茸の味がかなり強いんで、好き嫌いはあるかも。沖縄では中身汁とかでも椎茸は多用するんで、このアレルギー持ちなら辛いかもね。
その後、金武ダムへ。ダム湖ってのは、元々の山に突然人為的に作るものなんで、その面影というか、味わいはあるね。これによって村が沈んだりしているなら、なお趣はあるだろう。
植生的に、違和感がある。湖畔なら、水辺には水辺の植物が生えているものだが、ダム湖の場合、山がそのまま水没しているから、水際まで山と全く変わらない植生になっているので。
(続)
打つ機会、あるかな?
旧ザク乗り、の続き。
だから何、ってレベルw。6で108%、確定してもそんなに喜べないんだけどw。どうせ、確定って言ったって、4以上とかだろうし。4の103%とか、笑えないね。ん?甘く見過ぎかw、3の101%が確定するだけかも知れんなw。
ま、詳しくはホームページで。このメーカー、チョンらしく、ちょこちょこ漢字の間違いがある。お前らはもう漢字やめたんだし、使わなくていいよw、馬鹿だから漢字が使えなくてハングルにしたんだから、無理するなw。
それに、判別要素もパクリしかしないねw。お国芸というかw。ま、この業界、ほとんどそうだけどな。マハロも酷いもんよ。つーか、どの沖スロも全然オリジナリティがなくて、糞つまらん。だから、新台に食指も動かん。
バットが赤くなるとか、「うわ~たまらん!打ちて~!」って思う奴、いるのかなw?本当に、誰が得するんだ、これ?入れ替え費用だけが無駄にかかるわけで、大損なんだぜ?しかも、養分のお前らがこれを払っているわけでw。
で、このゼロワン、思ったよりは導入されているな。店としては、初代のトリプル、ゼロと同じスペックだし、使いやすいんだろう。6入れても全く怖くないしね。
前作のスペシャルの方が、スペック、判別要素的に有り難いのだが、設置は20軒と、全然伸びなかった。ゼロワンは現在9軒。これからニュートリプルと入れ替える店も多少はあるかも知れんが、俺が触る機会があるかどうかw。
打つ機会は少ない分、周りの連中から情報を集めてはおこうw。そのうち、機種のまとめとして書こうと思うが、どうせ攻略はそうそうできないので、期待しないでくれw。それに、この設置台数じゃ、使える店がどれほど・・・ってねw。
(終)