飲食店紹介 | 沖縄放蕩記

沖縄放蕩記

東京でのスロプ生活に飽きて、2010年から沖縄に移住。

日々の生活を、酒を片手に、徒然と。

・寿じゅ

与那国島の観光協会の建物にある飯屋。与那国は昼飯を食えるところがかなり少ないので重宝する。ちょうど飯が炊けたところで、何とか食えた。

かじき丼を。カジキはづけ。全体的に量があって、値段もやや高いか。基本この島の物価は高いらしい。うまかった。他のメニューは基本的な沖縄料理だった。


・国境

与那国の居酒屋。はて、と読む。大繁盛していた。食いたかったヤシガニはなかった。乱獲で数が減っているらしく、今は出していないようだな。もう高級食材なんだな。

かじきの唐揚げはうまい。魚であっても、骨、こんな太いんだな。肉と言われたら騙されるかも。刺身が肉厚でいい感じ。一応、店の名前にビアガーデンと書いてあったりするが、普通の居酒屋。