飲食店紹介 | 沖縄放蕩記

沖縄放蕩記

東京でのスロプ生活に飽きて、2010年から沖縄に移住。

日々の生活を、酒を片手に、徒然と。

・旬香

沖永良部島、知名の居酒屋。気に入って、滞在中の3日間、毎晩来てた。その2日目。女将さんが海岸で獲ってきた島の貝を。こういうの、いいね。見たこともない、名前も知らない貝。

こういうのが食えるってのが旅行地の醍醐味。他に、てびちの黒糖煮込み。味が濃いがかなり良い。本場の沖縄よりうまいねw。この日はあまり長居せずに、別の店へ。


・Gクイーン

沖永良部島のスナック。この島では最大、ってことだ。店員の男は皆、島の人。女は皆、内地。女は寮住みなんだと。ここが経営しているアパートがあるようだ。

自販の券売機は初めてw。入場料から、女のドリンクまで、全て自販機で購入する。店員に金を渡してやってもらうのだが、こういうシステムは見たことないね。初体験。

女は内地から、那覇の港近くの宿で一泊してから、こちらに来るんだってね。港付近の宿、全然宣伝してないし、何に使われているのか、不明だったが、こういうことだ。女の数はいるにはいるのだが・・・w。勧めはしないかなw。