仕事納めと延長営業 | 沖縄放蕩記

沖縄放蕩記

東京でのスロプ生活に飽きて、2010年から沖縄に移住。

日々の生活を、酒を片手に、徒然と。

明日も様子は見るかも知れんけど、ぼちぼち終わりかな。昨日に比べてだいぶ締めてる。


年末年始は恒例の延長営業で、9時から25時。全く嬉しくもない。他の客も有り難いとは思っていないんじゃねぇか?いやジャンキーの考えはわからんけどねw。多分一般の店員も嬉しくないだろうw。よって、これで金が入ってくるパチ屋の上層部だけしか得をしない糞営業だw。今後一切やらなくていいぞ、ここを見てんならw。つーか、規制して欲しいぜほんと。パチョンコップも働けw。


あ、そうそう、ついでに言うと、このブラックチェーンは、早番遅番の交代の一部が、パチンコの島と入れ替えただけとかあるぜw。朝から晩まで働いている奴とかいるw。労働省の役人、見てるか~。ちなみにでかいチェーンはこの辺はさすがに守っている感じ。底辺とはいえ、企業なんだからコンプライアンスぐらいしっかりやれや。


パチ屋って、給料はこの島にしちゃいい方なはずだけど、常に人手不足って感じ。それなりの理由があるわなw。店内では客と目が合えば必ず頭を下げなきゃならんし。だからストレスもたまって、こんなところで吐き出したりしちまうのかもねwwww。接客業で面従腹背ってばれるのはまずいよw?ん?何の話だっけ?wwww


さて、本題に戻して、明日以降はないこともないかもしれんが、朝から打つにしても常に疑念が付きまとってくるからな。出てたって、この時期に本当にあんの?ってなる。そんなんなら、よっぽど展開が良くないと我慢しきれなくなるし。


という理屈をこねてサボりたいw。体調も回復したので悪い虫がむくむく湧いて来たしねw。さ、行きまっせ。