歯医者・その1 | 沖縄放蕩記

沖縄放蕩記

東京でのスロプ生活に飽きて、2010年から沖縄に移住。

日々の生活を、酒を片手に、徒然と。

一月ぐらい先延ばしになっていたのがこれ。医者に行くのって面倒だよな。腰が重い。


なんかの拍子で詰め物が取れてしまった。数年前からよく取れる箇所。最初はハイチュウだかの菓子だった気がする。こいつは詰め物がある人は注意。かなりやられるらしい。


で、その取れた当初は、こんなものアロンアルファでくっつけりゃ十分、ってことで、自分でつけたw。医者に行くのも面倒だし、詰め物が残っていりゃ大丈夫。アロンアルファは元々医療用と聞いたし大丈夫だろうw。


なんかね、人に自分の体をいじられるのが嫌。床屋が嫌いなのもそれ。以前は自分で髪を切ったりもしてた。医者自体も、今回かかるまで、最後に行ったのが高校のとき。人間の体には立派な修復機能があるよ。基本ほっときゃ治る!


本題に戻すと、この詰め物、やっぱり自分でアロンアルファで治した程度では取れやすくて、ちょくちょく外れてたw。その度に自分で治してたんだが、今回は酔っ払ったときに取れてしまったようで、気付いたら朝だったw。多分飲み込んじまったんだろうなあ。


ということで、さすがに自分で治しようがない。歯はさすがに修復せんからなw。この詰め物が取れた後に食い物が詰まりやすいから、やっぱり不便。


食った後にいちいち爪楊枝は面倒だから、この暇を生かして医者へ。電話したら、当日予約できた。